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「DIYもダンスも一緒」山下健二郎が語る、仕事と趣味と10年後の自分

「DIYもダンスも一緒」山下健二郎が語る、仕事と趣味と10年後の自分

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する山下健二郎さんのインタビュー記事。数あるライフワークの中からDIYをクローズアップして、山下さんの過去・現在・未来を紐解いていきます。「ダンスもDIYも釣りも、すべての“好きなこと”でホンモノになりたい」──そう語る山下さんは、自身の5年後・10年後、そしてセカンドライフについてどんな思いをもっているのでしょうか? ここでしか聞けない貴重なお話が満載です。

私の自撮り棒は「光と風とシャボン玉」を出す

私の自撮り棒は「光と風とシャボン玉」を出す

デイリーポータルZで活躍するライター・古賀及子が、ホームセンターのカインズを使って、自撮り棒を「バラエティ棒」にカスタマイズするDIYを実施。自撮り棒にシャボン玉、ライト、ハンディファンを取り付けた。映える映えないというよりも、3つの演出がバラエティ豊かに一気に責め立ててくる……。工作したバラエティ棒で撮れた自撮り写真の中身とは?

植物が育たない古民家を、グリーンDIYでちょっぴり素敵に演出してみた

植物が育たない古民家を、グリーンDIYでちょっぴり素敵に演出してみた

「諭吉リノベーション」は、カインズの商品を1万円以内で組み合わせ、様々なおうちのお悩みを解決するシリーズです。今回は、東京郊外にある築60年の古民家暮らし、緑を愛するライター・下條信吾さんが、カインズのグリーンアイテムを使ったDIYでおうちに癒しを取り戻してみました。

脱・作り顔。表情ゆたかな自撮りが絶対撮れるデバイス

脱・作り顔。表情ゆたかな自撮りが絶対撮れるデバイス

本当に生き生きした自撮りができる自撮り棒をDIY 自撮りの難しさとして、「どんな顔をしていいかわからない」という点があると思う。自撮りに慣れている人を見てすごいなと思うのは、その表情の作り方だ。僕も長いライター業が長いので、今お読みいただいているような記事に載せるための自撮りはたくさんしてきた。でもそれは、「工作がうまくいかなくて困っている顔」や、「意外な展開で驚いている顔」など、ストーリーの流れがある自撮りなのだ。なんかこう、人生の楽しい瞬間を切り取りました!みたいな、生き生きとした自撮りが撮りたい。撮れる工作を作ります。

家を動かす! 日本で一番ジャッキを大量に使う「曳家職人」のジャッキの話

家を動かす!日本で一番ジャッキを大量に使う「曳家職人」のジャッキの話

日本で一番ジャッキを使い、ジャッキの取り扱いに詳しい曳家職人・岡本直也が、ジャッキの使い方や種類、選び方について持論を展開。オイルジャッキ、建築ジャッキ(通称きりん)、ジャーナルジャッキ、低床型のミニオイルジャッキ、中国製の安価なオイルジャッキ、それぞれについて利点と懸念点を説明します。曳家とは、古民家などの建築物やお城などをその形のままでほかの場所へ移動する技術。東日本大震災からの住宅復興でも注目された伝統工法です。古民家の多くは不同沈下を起こしているため、ジャッキアップの後、基礎を造り替えます。曳家岡本は、ひとつの工事現場で大量のジャッキを使用します。約40坪の古民家の工事で、通常の業者なら大型オイルジャッキ30台くらいのところを、曳家岡本の場合、約300台のジャッキを用いています。

【無駄づくり】ブロックを踏んだときの痛みを再現するサンダル

【無駄づくり】ブロックを踏んだときの痛みを再現するサンダル

こんにちは、藤原麻里菜です。自宅にいる時間が長くなり、何か自宅でできる新しい趣味を探している方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなあなたにお勧めしたいのが、「無駄なものを作る」です。私は、無駄づくりということを2013年からやっていて、いわば無駄なものを作るプロフェッショナルでもあります。ということで、今回は自宅で簡単に作れる「無駄なもの」の作り方をご紹介していきたいと思います。ずっと自宅に籠もって人と喋ってないと、頭がちょっとおかしくなってきますよね。おかしくなったついでに、ぜひこの無駄づくりをマネしてみてください。

「世界初の電動工具」を開発しすぎ! ボッシュが支えるクルマ、建設業、そしてDIY…

「世界初の電動工具」を開発しすぎ! ボッシュが支えるクルマ、建設業、そしてDIY…

ドイツが誇るテクノロジー・カンパニー「Bosch(ボッシュ)」。ボッシュと言えば、クルマいじりが大好きな方や、ホームセンターの電動工具コーナーを愛するDIY好きの方にはお馴染みだろう。もはやボッシュなしに自動車は走らない。その日本拠点が渋谷のカフェの上にある。今回は、世界初の電動工具を開発し続けてきたボッシュの歴史と、2019年に発売した電動ディスクグラインダー『X-LOCK(エックス・ロック)』について、ボッシュ株式会社 電動工具事業部 部長 高橋俊輔さんにインタビューした。知っている人はイヤになるほど知っている。知らない人はまったく知らない。そのギャップもまた、ボッシュの巨大さゆえだろう。

ディスプレイもできる仕切り棚でスタイリッシュな社長スペースに大胆チェンジ!【かけだしDIY:第5話】

社長スペースを「仕切り棚」で大胆チェンジ!【かけだしDIY 第5話】

「かけだしDIY」は、突然オフィスのリフォームを命じられた株式会社ヒャクマンボルトの新入社員・むらやまが、カインズの商品を使って様々なDIYに挑戦するシリーズです。初心者でも失敗しないDIYのコツや、おしゃれなインテリアをつくるためのポイントをお届けします。今回は、代表・酒井栄太(さかいえいた)の作業スペースを快適にするためのDIYです!

網戸の張り替え方法

網戸の張り替え方法

網戸の張り替えや交換は、実は自分でも簡単にできます。手頃な値段で購入できる道具を揃えれば大丈夫。ホームセンターのカインズが網戸を張り替える方法と必要な道具をご紹介します。換気が必要になり、虫も発生する夏場を迎える前に、網戸を張り替えるDIYにチャレンジしてみましょう。

アクシデントが服着て歩いてるわたしが、DIYに教えてもらったこと

アクシデントが服着て歩いてるわたしが、DIYに教えてもらったこと

みなさん、こんにちは。アクシデントが服を着て歩いている、岸田奈美です。「スズメバチをルンバに吸わせてしまう」「自由が丘で6人から連続して、ケーキ屋の場所を尋ねられる」「離陸直前に空港のトイレで、札束の入ったカバンを見つけてしまう」──そんなことばかり起きる理由を考えてみたら、ひとつの仮説にたどり着きました。整理整頓が、できなさすぎるからではないか……。

あこがれのカフェ付き執務スペースが誕生!【かけだしDIY:第4話】

あこがれのカフェ付き執務スペースが誕生!【かけだしDIY 第4話】

「かけだしDIY」は、突然オフィスのリフォームを命じられた株式会社ヒャクマンボルトの新入社員・むらやまが、カインズの商品を使って様々なDIYに挑戦するシリーズです。初心者でも失敗しないDIYのコツや、おしゃれなインテリアをつくるためのポイントをお届けします。今回は、執務スペースでコーヒーを淹れられる、おしゃれなカフェスペースを作っていきますよ!

収納と仕切りの二役! 便利なおしゃれTV棚をDIY【かけだしDIY:第3話】

収納と仕切りの二役! 便利なおしゃれTV棚をDIY【かけだしDIY 第3話】

「かけだしDIY」は、突然オフィスのリフォームを命じられた株式会社ヒャクマンボルトの新入社員・むらやまが、カインズの商品を使って様々なDIYに挑戦するシリーズです。初心者でも失敗しないDIYのコツや、おしゃれなインテリアをつくるためのポイントをお届けします。今回は、玄関と会議スペースのDIYにとりかかっていきます! 頑張るぞ!

一人暮らし女子のための簡単DIY! 無機質なリビングをカフェテイストにアレンジ

一人暮らし女子のための簡単DIY! 無機質なリビングをカフェテイストにアレンジ

「諭吉リノベーション」は、カインズの商品を1万円以内で組み合わせ、様々なおうちのお悩みを解決するシリーズです。今回は、インスタグラムに出てくるような「ていねいな暮らし」に憧れるライター・イトウハルヒさんが、カインズのアイテムを使ってアットホームなカフェテイストのリビングづくりに挑戦します。

首都高も作った建築士のDIYレシピ「廃材の出ない本格ベンチ」

首都高も作った建築士のDIYレシピ「廃材の出ない本格ベンチ」

木製ベンチのDIYをプロの建築士が実践解説。「2×4 6ft SPF」という手軽な木材で本格的なオリジナルベンチを製作します。木材の選び方から墨出し、ノコギリや丸鋸、毛引き、電動工具の使い方も詳しく解説。廃材が出ないように、DIY初心者でも建設関係者でも楽しめるDIY方法を写真満載でご紹介します。

【無駄づくり】「そっと耳を塞いでくれるマシーン」を作って聞きたくない話をスルーしよう

【無駄づくり】「そっと耳を塞いでくれるマシーン」を作って聞きたくない話をスルーしよう

生活の中で「耳、塞ぎてー」と思うシチュエーションが、たくさんあります。例えば、上司からの説教。めちゃめちゃ耳を塞ぎたくなりますが、さすがに塞いだらまずいことになるのは分かるので塞がずに我慢しています。そんなとき、自動的に耳を塞いでくれるマシーンがあったらどうでしょうか? 聞きたくない話を「聞かない」という選択ができる、そんな素晴らしいマシーンがあったら、様々な人生の局面で大活躍しそうです。説教以外にも、恋人からの別れ話とか、ネタバレとか、飲み会でトイレからテーブルに戻ったら自分の悪口言われてたときとか。そういった「聞きたくない」瞬間に寄り添ってくれるマシーンが欲しい。でも、そんなマシーンどこにも売っていない。ということで、作りましょう。

【傑作】DIYと園芸の見事な融合。一輪車を移動式「家庭菜園」に改造

【傑作】DIYと園芸の見事な融合。一輪車を移動式「家庭菜園」に改造

KUROCKER’Sの重心が変わる一輪車でDIY。購入したのは、プロ向けの一輪車(通称ネコ)。カインズのオリジナルブランド『KUROCKER’S』の商品「重心が変えられる一輪車 深型」です。KUROCKER'S 重心がかえられる一輪車 深型 レッド『KUROCKER’S』というブランドは、まだあまり世間に浸透していないようですが、「施主と施工者の問題解決につなげる」がコンセプトのプロ向け商品。私の知人の大工は、このブランドを知っていました。カインズマニアの私はもちろん知っています。この一輪車の前をカートを押しながら通ったとき、“カインスパイア”の雷に打たれました。「一輪車を移動式の家庭菜園用プランターにDIYしたら便利ではないか」と……。本来の植物プランターよりも、たくさんのメリットが簡単に想定できたため、すぐに購入を決意し、DIYに着手しました。一輪車を家庭菜園プランターにDIYまず、一輪車の底にドリルで穴を開けます。私は3×7個の穴を開けました。

次世代の「表札」を木とアルミ板でDIYしてみた

次世代の「表札」を木とアルミ板でDIYしてみた

皆さんのおうちには「表札」ってつけていますか? 一軒家なら門や玄関部分、賃貸アパートやマンションなら郵便受けや玄関ドア付近に名字を掲げることが多い表札ですが、近年では個人の特定を避けるために表札を掲げない世帯も増えていますね。たしかに自分の名字を外に掲げることは個人の特定につながる恐れもあり、一人暮らしや女性の方は特に不安ですよね。しかし表札がないと郵便配達員さんにはちょっと不親切かもしれないし、「表札が出ていない家は誰が住んでいるのかわからなくて不安……」という近所の人の本音も聞こえてきそうです。つまり、今の時代、個人は特定されたくないけど、配達員さんが見つけやすく、隣人ともそれとなくコミュニケーションがとれる新しい表札が求められているのではないでしょうか!?

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