カインズ/KEYWORD

「カインズ広すぎっしょ!」商品を探さなくてもいい“アプリ爆誕”のナゾ

「カインズ広すぎっしょ!」商品を探さなくてもいい“アプリ爆誕”のナゾ

カインズの店舗は広い。それだけ取り扱い商品が多いわけだが、逆にお客様がお探しの商品を探しにくいという側面もある。商品の陳列場所を聞くために店員を探してもすぐに見つかるとは限らない。そこでカインズは自分で商品を探せるアプリ機能を開発。カインズアプリを使えば、その他にも、お買い得情報のチラシ、店舗在庫を取り置いて専用ロッカーで受け取るなど、各種サービスが可能になる。

DIYで救急車をキャンピングカーに!? チキチキバンバンが目指す「絶景バンライフ」

DIYで救急車をキャンピングカーに!? チキチキバンバンが目指す「絶景バンライフ」

昨今、キャンプブームの高まりとともに車中泊やキャンピングカーなど、「移動するライフスタイル」が広がりつつあります。特に、旧型のバン(車)をDIYして車中泊仕様にし、自由に移動しながら車内で生活する「VANLIFE(バンライフ)」は、欧米をはじめひそかに広がりを見せています。そんなバンライフに憧れて、キャンピングカーDIYをしているのが、人気YouTuber「チキチキバンバン」。お二人に、初心者でもできるDIYのコツや楽しさ、バンライフへの夢を聞いてみました。

ザスパ愛が強すぎてカインズに入社。Jリーグに魅了されたガチサポ店員の話

ザスパ愛が強すぎてカインズに入社。Jリーグに魅了されたガチサポ店員の話

Jリーグ所属のサッカーチーム・ザスパクサツ群馬。昨シーズン、ドラマティックな展開でJ3からJ2への昇格を果たし、今シーズンは1ランク上のレベルで熱戦を繰り広げています。カインズは、そんなザスパを2006年からスポンサード。なんと社内には、ザスパ愛が高じてカインズに入社してしまったという熱すぎる社員までいるんです! 2020年2月にオープンしたカインズ水戸店のマネージャー・田部井快は、小学生のときからザスパを応援し続けてきた真正のザスパサポ。店舗業務に勤しみながら、内に秘めるザスパ愛を開放する機会を虎視眈々と狙っていました──。ガチサポ店員が、大好きなザスパとJリーグ観戦の魅力について熱く語るインタビュー記事です。

コロナ前から「マスク」に注力。カインズが開発したマスクいろいろ

コロナ前から「マスク」に注力。カインズが開発したマスクいろいろ

新型コロナウイルスの大流行により、一時は市中から消えた「マスク」。一時期のパニック状態も少し落ち着きを見せ、ようやくマスクの「機能」にも目を向けてもらえる状況になってきました。コロナ禍以前から長年、マスクの開発・改良に向き合ってきた私としては、こんな状況だからこそ、できるだけご自身のライフスタイルに合ったマスクを選んでもらいたい、少しでも快適にマスクを使っていただきたいと考えています。カインズは10年以上の歳月を費やしてオリジナルのマスク開発に注力してきたので、「ひとたび手にとれば、その違いをわかっていただける!」と自負しています。マスクの専門家として、カインズが自社で開発しているマスクの豊富なラインナップと、意外と知られていないマスクの機能・効果についてお伝えしていきたいと思います。

なぜ「ミニ卒塔婆」をカインズで売ってるの? 宗派と売れ筋は?

なぜ「ミニ卒塔婆」をホームセンターで売ってるの? 宗派と売れ筋は?

なぜ、卒塔婆をホームセンターで売っているのか? 「卒塔婆(塔婆)」とは、お墓の後ろに立てる長さ1~2mの木の板。読み方は「そとうば、そとば(とうば、とば)」で、サンスクリット語の「ストゥーバ(仏舎利塔)」を語源とする。また、卒塔婆は五輪塔が簡略化されたモノといわれ、卒塔婆をお墓に供えることは故人への追善供養になると考えられている。卒塔婆をよく見ると、五輪塔に似せて側面に切り込みがあるのがわかる。カインズでは、卒塔婆も売っている。ただし、全国の店舗で販売しているわけではない。静岡県の富士、沼津地域に限られた商材である。

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