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「DIYもダンスも一緒」山下健二郎が語る、仕事と趣味と10年後の自分

「DIYもダンスも一緒」山下健二郎が語る、仕事と趣味と10年後の自分

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する山下健二郎さんのインタビュー記事。数あるライフワークの中からDIYをクローズアップして、山下さんの過去・現在・未来を紐解いていきます。「ダンスもDIYも釣りも、すべての“好きなこと”でホンモノになりたい」──そう語る山下さんは、自身の5年後・10年後、そしてセカンドライフについてどんな思いをもっているのでしょうか? ここでしか聞けない貴重なお話が満載です。

自分をぬいぐるみにして「セルフぬい撮り」やってみた

自分をぬいぐるみにして「セルフぬい撮り」やってみた

ライター乙幡啓子が自分のぬいぐるみを布プリで制作するDIYにチャレンジ。SNSでぬいぐるみとともに日々の活動記録を撮影して投稿する「ぬい撮り」。旅先や日常のひとコマを、なんとも和やかに彩ってくれます。ですがお気に入りのぬいぐるみをなかなか決めかねるし、初心者にはちょっとだけ気恥ずかしさもあります。ましてや今は旅などしにくい状況。ぬいぐるみと、というよりそもそも自分がお出かけしたい!というわけで、「自分をぬいぐるみにしてぬい撮りしたらどうか」と思い、実行に移すことにしました。

キャンプ歴46年のベテランが教える、カインズのおすすめ「お庭キャンプ」グッズ

キャンプ歴46年のベテランが教える、カインズのおすすめ「お庭キャンプ」グッズ

キャンプ歴46年にして、お庭キャンプに興ずるアウトドア・マニアの私ですが、最近はキャンプをしたいと思っていても、なかなかアウトドアに出て行けない日々が続いています。私と同様に、もんもんとしているキャンパーは多いと思います。しかし、そんなときは天気のいい日に「お庭キャンプ」を楽しんでみてはどうでしょうか? お庭でのキャンプは、キャンプの玄人にもおすすめです。また、最近のキャンプブームに乗って、これからキャンプを始めたいというビギナーにとっても、山や海へ行く前に自宅でアウトドアグッズを試しておけるので安心です。私は、カインズで扱っているアウトドアグッズが大のお気に入り。おすすめのあれこれを、ベテラン視点でご紹介しながら、お庭キャンプを実践していきます。カインズのキャンプ用品は、オシャレで使い方も簡単。価格帯もリーズナブルなのに、その性能はかなり優秀なものばかりです。

「塩」で熱中症予防! 食の専門家に聞いた“効果的な”塩のとり方

「塩」で熱中症予防! 食の専門家に聞いた“効果的な”塩のとり方

梅雨が明け、夏本番になると気を付けたいのが熱中症。人によって症状はさまざまですが、体のだるさ、吐き気、めまい、立ちくらみなどが熱中症の主な症状です。「予防には水分と塩をとるとよい」とよく聞きますが、どのようにとったらよいのでしょうか? 熱中症の基礎知識、効果的な塩のとり方、手軽にできる熱中症対策をフードコーディネーターがお伝えします。

自作ピザ窯の作り方。レンガを使って簡単DIY!

自作ピザ窯の作り方。レンガを使って簡単DIY!

自宅の庭にピザ窯を作りたい! そう思っているバーベキュー好きやキャンプ好き、料理好きの方は多いと思います。自分でピザ窯をDIYすれば、安く、しかもDIYそのものも楽しめて、ピザの美味しさも格別なものになります。本格的なピザを味わえて、DIY初心者でもできる「耐火レンガ」を使った、簡単なピザ窯の作り方をご紹介します。

【スズメバチ対策】季節に合った駆除方法と刺されないための予防策

【スズメバチ対策】季節に合った駆除方法と刺されないための予防策

毎年、秋になると世間をざわつかせるスズメバチ。巨大なスズメバチの巣を悪戦苦闘しながら駆除するTV番組の影響か、スズメバチの活動時期が秋だと思っている人も多いようですが、それは大きな間違い。越冬期間を除いた4月から11月まで、春・夏・秋はずっとスズメバチの活動期間です。合わせて覚えておいてほしいのは、スズメバチは春から秋までずっと同じ行動パターンなわけではなく、時期によって活動内容や対処方法が変わるということ。今回は、4月の活動開始から越冬に入る11月までの、季節に合った「スズメバチへの対処方法」をお伝えします。

デビューの前に! ダッチオーブンのシーズニング方法

ダッチオーブンのシーズニング方法

ダッチオーブンのハードルを上げるシーズニング。アウトドアで「焼く、煮る、蒸す」など様々なバリエーションを期待できるダッチオーブンですが、ダッチオーブンを使うためには、シーズニングという最初の手入れがハードルを高くしています。シーズニングの目的は、大きくは2つ。1つ目は「出荷前に塗られたワックスを落とす」、2つ目は「油膜を作ってコーティングする」。今回は、ダッチオーブンデビューの前に必要なシーズニングに挑戦してみます。シーズニングに必要な道具は食器用洗剤、スポンジ(金タワシはNG)、キッチンペーパー、オリーブオイル(サラダ油でもOK)、耐熱性のミトンやリフター、クズ野菜(玉ねぎやショウガの皮、にんにくのへたなど)です。

2本のヒモを繋ぐテグス結び【紐・ロープの結び方】

2本のヒモを繋ぐテグス結び【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「テグス結び」の結び方をご紹介します。テグス結びは、2本のロープを繋ぎ合わせる結び方。ロープの端どうしを、それぞれ反対向きの「止め結び」で結び合わせたものです。シンプルな構造ですが、意外にほどけにくいのが特徴。1本の両端を結んで、輪を作ることもできます。

アウトドア初心者必見! ワンタッチタープの組み立て方を画像と動画で解説

アウトドア初心者必見! ワンタッチタープの組み立て方を画像と動画で解説

ワンタッチタープは、日除けや雨除けとして使えて、組み立ても片付けも簡単! アウトドア初心者におすすめのアイテムです。この記事では、ワンタッチタープを組み立てる手順を、画像と動画でわかりやすく解説します。

ハンモックにも使う、あやつなぎ【紐・ロープの結び方】

ハンモックにも使う、あやつなぎ【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「あやつなぎ」の結び方をご紹介します。あやつなぎは、ロープ同士を繋ぐ結び方です。結び目が非常に固く、緩みにくいのが特徴。もともとは漁師が網を作るときに使っていた結び方で、この結びを連続してハンモックなども作れます。しっかりとした強度がありながら、見た目もきれいな結び方です。

さつま編み(アイスプライス加工)【紐・ロープの結び方】

さつま編み(アイスプライス加工)【紐・ロープの結び方】

初心者でもわかりやすい【ロープの結び方】。今回のテーマは「さつま編み加工(アイスプライス/さつま結び)」です。さつま編み加工とは、ロープを一度ほどいて、輪を作ってから再びロープに編み込んでいく方法です。荷造りやアウトドアなどで使われる機会が多く、「さつま結び」や「アイスプライス」とも呼ばれ、ロープ結びの中でも屈強な結び方のひとつです。さつま編み加工の種類には、差し込みながら巻いていく「巻き差し」と、かごを編むように巻いていく「かご差し」の2種類があります。

炭の起こし方 初心者でも簡単に着火できるコツ

炭の起こし方 初心者でも簡単に着火できるコツ

バーベキューやキャンプに欠かせない「炭」ですが、初心者が甘く見ているとうまく着火させられず、なかなか食べ物にありつけないという悲しい事態もしばしば。炭の特性を理解し、必要な&便利な道具をそろえて、炭おこしマスターを目指しましょう。炭おこしに必要な道具、簡単な炭おこしのコツを紹介します。着火剤やインスタントコンロの使い方もわかります。

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