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自宅でヨガ&フィットネス! 女優・夏目志乃さんがカインズのグッズを試してみた

おうちで手軽にヨガ・フィットネスがしたい!在宅ワークが増えたり、ジムに通いづらくなったりして、運動不足が心配になる今日この頃。できれば自宅で気軽に運動したいけれど、広いスペースはないし、アイテムを揃えるのも大変そう……。そこで今おうちで手軽にヨガやフィットネスができるアイテムをご紹介したいと思います。モデル・女優として活躍されている夏目志乃(なつめしの)さんに、実際に試していただきました!

2020年10月から変わる酒税。ビール、発泡酒、新ジャンルの違いは?

現在、ビールと発泡酒と新ジャンルは350mlの缶1本につき次のような酒税が課されています。ビール77円、発泡酒(麦芽比率50%以上)77円、発泡酒(麦芽比率25%以上50%未満)62円、発泡酒(麦芽比率25%未満)47円、新ジャンル28円。発泡酒だけ麦芽比率によって細かく酒税が分かれているのが印象的です。実は今後、この28円~77円の範囲で設定されている酒税が統一されることが決まっています。酒税法改正ではまず2020年10月にビールの税金が下がり(70円)、反対に新ジャンルの税金が上がります(37.8円)。2023年10月にビール63.35円、新ジャンル46.99円に。2026年10月にはビール、発泡酒、新ジャンルを問わず350mlの缶1本につき約54円と一本化されます。つまり、現在は77円のビールは値段が下がる一方、現在は28円の新ジャンルにとっては増税ということになります。

駐車場やベランダにも畑は作れる! 「どこでもガーデンフレーム」とは?

小さなスペースでの畑の作り方 畑や菜園はベランダや庭などの小さなスペースでもカンタンに作れます。そこで役立つアイテムが「どこでもガーデンフレーム」。駐車場でも菜園や花壇がつくれるので便利です。小さなスペースを生かして畑と野菜を作る方法を紹介します。

「Googleの横にカインズ」違和感しかないb8ta出店の謎

違和感しかない。Googleなどの最新ガジェットと一緒に、カインズのごく普通の生活用品が陳列されているらしい。2020年8月、日本に初上陸したb8taストアでの話だ。b8taとは、世界中のイノベーティブな製品を紹介するシリコンバレー発の体験型の小売店。アメリカでは新しいモノ好きたちから注目を集め、RaaS(Retail as a Service)のパイオニア企業として、小売業に革命を起こすのではないかと期待されている。なぜ、そのような最先端のb8taストアに、カインズのような“ごく普通”のホームセンターの商品が出品することになったのか。「場違いなんじゃないか?」と本音をこぼす、カインズのb8taプロジェクト事務局・関剛士に話を聞いた。

食中毒予防のために管理栄養士が家庭で実践していること

「わが家の食事、衛生管理はこれで大丈夫…?」と不安に思ったことはありませんか? 毎日、仕事や勉強を頑張る家族のために、安心・安全な食事作りを心がけたいですよね。保育園給食の現場で食品衛生管理責任者を務めた管理栄養士が、家族の健康を守るために、家庭で実践している食中毒予防の方法をご紹介します。

ダッチオーブンのシーズニング方法

ダッチオーブンのシーズニング方法を紹介しています。アウトドアで「焼く、煮る、蒸す」など様々なバリエーションを期待できるダッチオーブンですが、ダッチオーブンを使うためには、シーズニングという最初の手入れがハードルを高くしています。シーズニングの目的は、大きくは2つ。1つ目は「出荷前に塗られたワックスを落とす」、2つ目は「油膜を作ってコーティングする」。今回は、ダッチオーブンデビューの前に必要なシーズニングに挑戦してみます。シーズニングに必要な道具は食器用洗剤、スポンジ(金タワシはNG)、キッチンペーパー、オリーブオイル(サラダ油でもOK)、耐熱性のミトンやリフター、クズ野菜(玉ねぎやショウガの皮、にんにくのへたなど)です。

増えすぎた調味料をスッキリ! キッチン周りの省スペース収納術

台所に収納スペースが少なすぎる…料理好きあるあるだと思いますが、ついつい調味料が増えがちになりませんか? お料理好きのライター・おかんさんが、調味料であふれたキッチン周りのスッキリ収納にチャレンジします。家で花椒バチバチに効いた麻婆豆腐もつくるし、牛スネ肉を5時間炊いたりするし、エスニック料理好きだからグリーンカレーとかパッタイとかも頻繁につくるし。しかし調味料が多すぎて取り出すのに時間がかかっているのは事実。というわけで、シンク下の収納は積み重ね棚(M)とSkittoハーフ(M)をふたつ使って、取り出しやすい&しまいやすいようにします。

庭に生い茂るミントでモヒートを作る方法

「ミントテロ」という言葉が一時期、ネット上で話題になったことがありました。繁殖力の高いハーブの中でも、特にミントは驚異的なスピードで育ち、ほかの植物を根絶やしにしてしまうことがあります。そんな性質を利用して、よその家にミントをこっそり植える迷惑行為がミントテロというもの。決してミントテロをされたわけではなく、自主的にミントを植えた我が家ですが、庭の一角に、一面ミントのスペースが発生。予期していなかったところで、いつの間にやらミントが生い茂っています。「せっかくこんなにミントがあるのだから、何か活用できないか…」と思案していたら、モヒートを作るというアイデアが…。

ビールの品質は昔「木製ベンチ」で検査していた?

大手メーカーもクラフトビールも品質検査は厳しい ビールは口に入るものだからこそ、数え上げたらキリがないほど膨大な検査を経て販売される。例えば、大手ビールメーカーの場合、原料の受け入れ時チェック、水質検査、設備のチェック、半製品(製造途中の製品のこと)の検査、パッケージング工程での検査、最終製品の分析評価、出荷時の検査を経て、さらにそれらを全て記録するというすさまじく緻密な検査体制を築いています。

アクシデントが服着て歩いてるわたしが、DIYに教えてもらったこと

作家・岸田奈美さんのDIYコラム。「スズメバチをルンバに吸わせてしまう」「自由が丘で6人から連続して、ケーキ屋の場所を尋ねられる」「離陸直前に空港のトイレで、札束の入ったカバンを見つけてしまう」──そんなアクシデントばかり起きる理由を考えていたところ、ひとつの仮説にたどり着いた岸田奈美さん。「整理整頓が、できなさすぎるからではないか……」。自宅でよくメガネが行方不明になるとのお悩みを受けて、カインズが誇るDIYマスターの指導のもと、手作りのメガネ置き場をDIYしてもらいました。

あこがれのカフェ付き執務スペースが誕生!【かけだしDIY 第4話】

「かけだしDIY」は、突然オフィスのリフォームを命じられた株式会社ヒャクマンボルトの新入社員・むらやまが、カインズの商品を使って様々なDIYに挑戦するシリーズです。初心者でも失敗しないDIYのコツや、おしゃれなインテリアをつくるためのポイントをお届けします。今回は、執務スペースでコーヒーを淹れられる、おしゃれなカフェスペースを作っていきますよ!

もっと夜が好きになる。日常に豊かさをくれる室内照明たち

窓から入る日差しで目が覚める気持ちの良い朝。ブルーからオレンジへ変わる空の色で気づく夕方の訪れ。自然からもたらされる「明かり」で過ごす日中は、とても美しい。ただ、部屋で長時間すごしてみてわかった問題も1つ。「夜の照明がもの足りない」。リビングにはシーリングライトがなく、間接照明だけ。深夜の映画鑑賞にはいいけれど、デスクで作業をするにはちょっとおぼつかない。逆に、寝室にはシーリングライトのみで、就寝前の目には明るすぎる……。今の部屋の間取りや雰囲気には充分満足しているけど、もうほんの少しだけ、生活を快適にするために、新たな明かりを取り入れてみることにした。

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