クリエイター/CREATOR

高級そうなチョコを手作りして「買ったの?」って言わせたい。パティシエ・ショコラティエに作り方を聞いてみた

高級そうなチョコを手作りして「買ったの?」って言わせたい。パティシエ・ショコラティエに作り方を聞いてみた

手作りチョコレートを作ってみませんか?簡単なのに高級に見えるチョコレートのレシピやコツをパティシエ・ショコラティエの江口和明シェフに教えてもらいました。トリュフ、ガトーショコラを手作りする時のプロならではのコツ、さらにバレンタインにチョコレートをプレゼントする際の高級感のあるラッピング方法も解説します。ガトーショコラもトリュフも冷凍保存ができ、その解凍方法も紹介します。お菓子作りの初心者から本格的なチョコづくりに挑戦したい方までぜひご参考ください。

手のひらサイズの絵本が360度のドールハウスに! 豆本ドールハウスの魅力とは?

手のひらサイズの絵本が360度のドールハウスに! 豆本ドールハウスの魅力とは?

手のひらサイズの豆本(まめほん)を開くと、ドールハウスの世界が360度展開する絵本「豆本ドールハウス」。会社勤めの傍ら、趣味で作っていた作品が国内外で大きな反響を呼び、今では事業として展開するほど多くのファンを獲得しています。「豆本ドールハウス」の作り方やアイデアの源泉などを、作者の北野有里子さんに伺いました。

【社会人必見】 仕事が「パッツパツ」なことをDIYでアピール。busyな気持ちを上司に伝えよう!

【社会人必見】 仕事が「パッツパツ」なことをDIYでアピール。busyな気持ちを上司に伝えよう!

リモートだとパッと見では、忙しさが伝わりません。そうした危機的状況を打破する「忙しさをアピールできるツール」を、DIYが得意なたばねさんが工作します。上司や先輩に言葉で説明しづらい「忙しさ」をひと目で伝えられれば、きっと気が楽になるはず。実際に作ったツールを使って、上司とオンライン会議に臨みます。果たしてその効果はいかに……?

複雑な「からくり」のなかにも温かみのあるものづくりを。からくり作家・鈴木完吾

複雑な「からくり」のなかにも温かみのあるものづくりを。からくり作家・鈴木完吾

自室で精巧なからくり作品を生み出す、からくり作家の鈴木完吾さん。木製のからくりの動きによって時刻を描く“書き時計”の「plock」が、SNSなどで大きな反響を呼びました。多いときは2,400個ものパーツを駆使して作り上げる木製のからくりは、どれも思わず見とれてしまうほどのクオリティ。からくりへの想いや、木製パーツへのこだわりを伺いました!

「ホームセンターが日本を救う」モノ雑誌編集長が語る地方創生のアイデア

「ホームセンターが日本を救う」MonoMax編集長・奥家慎二が語る地方創生のアイデア

モノ雑誌『MonoMax』の編集長、奥家慎二さんは人気企画『ホームセンター大賞』の仕掛け人です。自身も自宅からすぐのカインズを頻繁に利用するホームセンターマニアでもあり、ホームセンターのことを熟知しています。そんな奥家編集長に、ホームセンターの変化、売上好調の理由、未来に向けた提言、お気に入りカインズグッズなどについて、語っていただきました。

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「レンジで里芋のひき肉じゃが」

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「レンジで里芋のひき肉じゃが」

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、忙しいときでもサッと作れる「里芋のひき肉じゃが」をご紹介。冷凍の里芋を、凍ったまま具材とチンするだけ。あとは電子レンジがおいしくしてくれるので失敗知らず! 鍋で煮込んだかのようなホックホクの里芋と、トロトロのひき肉あんが絡んで絶品です。

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「海老塩シューマイ鍋」

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「海老塩シューマイ鍋」

どうも! 料理研究家のリュウジです。材料を切って煮るだけの鍋物はお手軽ですが、似たような具材や味つけばかりでマンネリに悩んでいる人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、冷凍の海老シューマイを使った絶品鍋「海老塩シューマイ鍋」をご紹介します。白菜さえ切ってしまえば、あとは調味料を入れるだけなので超簡単。〆に中華麺を入れて「海老塩そば」にすると、これまた最高なんです!

Mr.マリックにすぐ使える「超魔術」の種を教えてもらったら、年末年始が楽しみになった

Mr.マリックにすぐ使える「超魔術」の種を教えてもらったら、年末年始が楽しみになった

「ハンドパワー」のフレーズで世を席巻した超魔術師のMr.マリックさんは、実はDIY精神にあふれる人物。マジック道具をイチから手作りして、オリジナルの「超魔術」を作り上げてきました。そんなマリックさんに、初心者でもできる簡単なDIYマジックを教えていただきます。また、マジックに魅了された少年時代という、マリックさんの原点についても語っていただきました。

相撲のスノードーム「スモードーム」をじいちゃんにあげる

相撲のスノードーム「スモードーム」をじいちゃんにあげる

「コロナ禍で会えていない、じいちゃんばあちゃんに会いたい!」。会えない代わりに、心のこもった贈り物をあげたいと考えた藤岡みなみさんが、じいちゃんの大好きな相撲をモチーフにしたスノードームをDIY。メインの「スモードーム」はもちろん、思い立って作ってしまった「フモードーム」と「キノードーム」も必見です!

大工直伝、椅子をDIYで修理する方法。クッションカバーを張り替える方法も解説

大工直伝、椅子をDIYで修理する方法。クッションカバーを張り替える方法も解説

お気に入りの椅子やダイニングチェアも長い間使用していると座面が破れたり脚部が壊れたりしてきます。そんな時は椅子を買い替える前にDIYで部分補修や張り替えをする選択肢も検討してみませんか? 大工が椅子を自分で補修する方法について実践しながら丁寧に解説します。

サントリーが「バズの原石」を募集!? 選ばれたクリエイターが主催側に質問をぶつけてきた

サントリーが「バズの原石」を募集!? 選ばれたクリエイターが主催側に質問をぶつけてきた

サントリー「デカビタC」の広告をバズりそうなクリエイターに作ってもらうというTwitter企画「#バズるかも」キャンペーンが話題になりました。審査員も錚々たる顔ぶれが並びます。明石ガクト(ONE MEDIA CEO)、阿部広太郎(コピーライター)、岸田奈美(作家)、タケウマ(イラストレーター)、夏生さえり(フリーライター)、福満しげゆき(漫画家)、藤井亮(いんちき映像作家・監督)、前田高志(株式会社NASU・前田デザイン室代表)、RAM RIDER(音楽家)など。このキャンペーンの裏側について、サントリーコミュニケーションズの櫻井さんにインタビュー。聞き手は、選考を通過したバズるかもクリエイターの花田コリパンダさんです。

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「鶏むね肉のタンドリー炒め」

料理研究家・リュウジの簡単やばうまレシピ「鶏むね肉のタンドリー炒め」

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、値段の手頃な「鶏むね肉」と調味料だけで仕上げる、コスパ最高の絶品レシピをご紹介します。むね肉は加熱するとパサついてしまうイメージがありますが、家にある調味料で、しっとり柔らかく仕上げることができますよ。漬けて焼くだけなので超簡単!

ハリウッドザコシショウさんの「誇張しすぎた」小道具DIY論。僕は完璧主義、だから作るしかない。

ハリウッドザコシショウさんの「誇張しすぎた」小道具DIY論。僕は完璧主義、だから作るしかない。

「誇張モノマネ」シリーズなどで人気のお笑い芸人・ハリウッドザコシショウさん。デビュー前後から現在まで、ダンボールやガムテープ、布といった、身近なものを使って小道具を作り続けているDIY芸人です。今回は、ご本人に小道具の製作へのこだわりや楽しみ方をインタビューしました。ハリウッドザコシショウさんのクリエイター魂に迫ります。

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