【猫砂のプロ監修】愛猫にピッタリな猫砂が必ず見つかる「猫砂選びフローチャート」


俳優の原田龍二さん・愛さんご夫妻が、カインズ浦和美園店にご来店。龍二さんの目的は「妻が本気で喜ぶプレゼントを探す」こと。カインズのスタッフ2名にサポートを受けながら、愛さんのために6つの商品を選んでいきます。果たして、龍二さんは愛さんを喜ばせることができるのか?!

自宅のトイレ、くつろげる空間になっていますか? 「そもそもトイレはリゾート地であるべきじゃないのか」というポリシーのもと、きだてたくさんが自宅のトイレのリゾート化DIYに挑戦。くつろげるトイレの理想形とは、はたして?

ヒゲ剃りでシェービングジェルを使うときの手間が省けたらうれしいですよね。花王の新商品『サクセス 片手でらくらくシェービングジェル』は、これまでのヒゲ剃り工程を変えて、劇的にラクになるアイテムです。どんな特長があるのか、花王の星俊平さんにお話を伺いました。

大手メーカーもクラフトビールも品質検査は厳しい ビールは口に入るものだからこそ、数え上げたらキリがないほど膨大な検査を経て販売される。例えば、大手ビールメーカーの場合、原料の受け入れ時チェック、水質検査、設備のチェック、半製品(製造途中の製品のこと)の検査、パッケージング工程での検査、最終製品の分析評価、出荷時の検査を経て、さらにそれらを全て記録するというすさまじく緻密な検査体制を築いています。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は自宅にあるけど余りがちな青のりを使ったパスタレシピをご紹介します。意外と知られてないですが青のりとバターってすっごく相性がいいんですよ!

魚が主役の最強定食レシピ! おさかな専門シンガーソングライター齊藤いゆさんが、カインズの食器を使って最強の定食を考案。魚愛に満ちた彼が北海道で捕れる夏の魚を使った10品のレシピをご紹介。クリエイティブな料理を展開します。

2024年9月に行われたカインズ商品発表会で、多くの来場者が注目していた『シリコーン製フードカバー』。お皿の上にかぶせて中央を押すだけで密閉できて、食品包装用ラップフィルム(ラップ)もタッパーも要らない、魔法のような商品です。……しかし、そんなうまい話があるんでしょうか? 正直、半信半疑だった私は、『シリコーン製フードカバー』の限界にチャレンジしてみました。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、旬のナスを使った夏にオススメのそうめんレシピをご紹介します。ナスは身体を冷ます効果や食欲不振にも効果があるとされていて、暑い夏にピッタリの野菜です。

千葉県公式キャラクターのチーバくんと、千葉県の新しいお米「粒すけ」が生まれた千葉県農林総合研究センター 水稲畑地園芸研究所 水田利用研究室へ潜入。開発担当者の林さんから新種開発の苦労や裏話、粒すけの特徴を伺った。粒すけ誕生の裏側には、研究室メンバーのたゆまぬ努力や美味しいお米を生み出そうとする思いがあった。

あらゆる世界の謎と不思議に挑戦し続ける、唯一無二のオカルト雑誌「ムー」。同誌の編集長である三上丈晴さんの長年の趣味は25年以上続けている『家庭菜園』。三上さんが長年に渡り培ってきた家庭菜園の知識の中から今回は、土づくりの魅力と極意、そしてオカルトとの繋がりを聞いた。

スリランカ愛が爆発するカインズ社員の堀越達也による、スリランカカレー企画第2弾です。一年中新鮮なスパイスを使ったカレーを食べるために導き出した答えは、「温室栽培」。祖父がのこした小屋を、DIYで温室にリノベーションします。はたして熱帯のスパイスたちは群馬の冬を乗り越えられるのでしょうか。

思わず触ってみたくなるような”ふわふわ”なぬいぐるみを制作している、ぬいぐるみ屋・光線さん。SNSで「#毛の居場所」などのハッシュタグと一緒に作品を投稿し、人気を集めています。そんな光線さんの制作活動の原点や、作品づくりにかける思い、今後チャレンジしたいことなどをたっぷりお聞きしました。

一般的に流通している缶ビールのサイズは350ml、500mlが主流な中、スーパーなどで見かけるのが135mlや250mlの小さいサイズのミニ缶ビール。「仏壇やお墓にお供えする用」としてのイメージがある方も多いのではないでしょうか? 一体どんな目的でこの「ミニ缶ビール」は生まれ、今も販売され続けているのでしょうか? アサヒビール本社に伺い、ミニ缶ビールの誕生の経緯やどんな需要があるのか徹底的に取材してきました。

カインズでの買い物はもっぱらECサイトにお世話になっていたという、ライターのヨシダプロさん。初めて店舗へ行ってみることにしました。さらに、初めての入店なのに「カインズあるある」を発表しちゃいます! カインズ常連の方も、初めてという方も、ぜひ「あるある」を確認しに足を運んでみてくださいね。

汚れを落とす洗剤を選ぶとき、何を使えばいいか悩みがち。そこで、固形の中性洗剤「スーパークリーナー万能Jrくん」を試してみました。水垢や油汚れ、コゲ、サビなど幅広い汚れに対応しています。これは常備必須!!

数カ月前に突如「家庭菜園」に目覚めた父のせいで、自宅マンションのベランダが無残な状態に……! 洗濯物を干すのも一苦労で夫婦喧嘩の火種になっています。ということで、カインズの商品を使って家庭菜園を楽しめる便利ですっきりしたベランダをDIYで叶えようと奮闘します!

片方だけの手袋が道端に落ちている、そんな光景を「片手袋」と名付けて研究を続ける、片手袋研究家・石井公二さん。今回は石井さんがカインズ店舗で手袋にまつわる商品を大調査。これを読めば、片手袋のことを考えずにはいられないかもしれない。


はじめまして、和気産業の新入社員あらいもんです。新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務やオンライン授業など新しい形態が増えてきましたね。満員電車に乗らずとも、家で仕事できる、授業を受けることができることに喜んでいる人もいますが、一方で家だと誘惑が多い(犬猫)、周囲の音が気になる、兄弟や子どもが邪魔してくるなど集中できていない人も多く存在します。家で仕事やオンライン授業、はたまたzoom飲み会を快適にするためには、個室が必要だと思いませんか?その願いDIYで解決してみせます。

災害時のホームセンターは「地域のライフライン」である。カインズは「大災害」といかに向き合ってきたのか?東日本大震災から10年を迎えるにあたり、カインズの社内に残る膨大な資料とメンバーたちの証言を集め、ここに初めてその記録を公開したい。2011年3月11日の東日本大震災を経験し、カインズで働くメンバーは、このとき改めてホームセンターの社会的な意義を改めて体感することとなった。2018年6月18日の大阪北部地震、さらに2019年10月12日の令和元年東日本台風19号など、度重なる自然災害に見舞われ、そのたびに災害対策の強化に取り組んできた。また、新型コロナウィルスに伴う緊急事態宣言下においても、ホームセンターの役割は再び注目を浴びている。カインズは一企業であると同時に「災害時のライフライン」であり「地域のインフラ」でもある。店舗を通じて地域の安全と安心を守り続ける。それが災害大国におけるカインズの「地域インフラ」としての矜持であり、お客様に対する緊急時の責務である。10年前の東日本大震災の記録と、カインズにおける災害対策の現状について少しでも知っていただければ幸いです。