猫とふれあうと「脳活」できるらしいので研究者に詳しく聞いてきた
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おつまみを作ったりお酒を味わったりしている間に、お鍋がぐつぐつとなってきましたよ。待ちに待ったもつ鍋のオープンの時間です。
ジャジャーン!(古い)
あんなに大量に入れたキャベツももやしもニラも、火が通ってこの通り、しんなり。ちなみに途中で、入れ忘れていた豆腐を追加しました。
もつ鍋の完成でーす! あ〜部屋中に漂ういい香り…。
こんな感じで並べたら、おうちのテーブルが福岡の居酒屋さんに早変わり!
緑・白・ピンク・茶…色も鮮やか。これ、いわゆる「映え(ばえ)」で合っていますよね?
隠れていたもつも、この通りぷりっぷり! キャベツも味が染み染みで、予想通りこれならいくらでも食べられる。「本場福岡のもつ鍋!」とまではいかないものの、スーパーのシマチョウでこの出来なら大満足です。芯から温まる〜。
ちなみに今回使用した茶色のお皿「レンジで使えるHAJIKUDRY+」シリーズ。これだけ油たっぷりのもつ鍋を食べた後もスポンジでスルッと汚れが落ちるし、とにかく軽いし、何より速乾! 水を弾く弾く! 洗い終わった後もすぐに食器棚にしまえる優れものでした。
もつ鍋→焼酎→もつ鍋→焼酎をひたすらにリピートし、自称「酒柱」の私は無限焼酎編に突入! …っていうさむい鬼滅ギャグを言いたくなるほど、この日は美味しい酒と鍋で、いい感じに酔っ払いましたとさ。
もつ鍋や明太子をはじめ、ラーメンに餃子、実はうどんも名物で、何を食べても美味しい福岡。屋台で飲むのも福岡の夜の楽しみ方ですよね。
いつかまた旅行ができる日がきたら、絶対行くぞー! と心に決めつつ、それまではおうちでどれだけ美味しいもつ鍋が作れるか、研究に励むとします。