【リピ確定】罪悪感なしで満たされるカインズの「地味菓子」8品を食べ比べてみた!


手間がかからず、水垢汚れを落としてくれる強力アイテムでキッチンをお掃除します。使うのは「電動ハンディーポリッシャー」と、キッチン周りの水垢やコゲ落としに特化した「キッチン用洗剤」。キッチンまわりの水垢汚れをスッキリ撃退していく様子をご覧ください!

断熱・遮音で快適な住まいに! 埼玉の暑さ寒さに限界を感じ、カインズで内窓リフォームした体験談と補助金活用術を紹介します。内窓ひとつで暮らしは大きく変わります。快適な住環境づくりの参考にしてください。

ナカバヤシ株式会社が開発した「ハンディシュレッダ クルッキル」。若手の社会人をターゲットに商品化したこちらの特長はコンパクトなサイズ感とスッキリしたデザインが挙げられます。しかし大ヒットとなった理由は他にもありました。その意外な理由を知るべく、ナカバヤシ株式会社の事業戦略部広報IR室リーダーの大西優歩さんに開発の裏話を伺いました。

缶ビールの冷やし忘れにはがっかり。そんな常温の缶ビールを一瞬でキンキンに冷やす裏技を紹介します。短時間で缶ビールを急速冷却する方法を化学ライターが実際に検証しました。

全国18億6,000万人のホームセンター愛好家の皆さんこんにちは。ホームセンター神(ホームセンターしん)のヨッピーです。急におっさん出てきても「えっ、ホームセンター神って、なに!?」ってビックリするかと思いますので、説明しますね。ホームセンターの、神です。すいません流石にそれは言い過ぎました。実際はせいぜい「ホームセンターが異常に好きなおじさん」くらいのポジションです。そしてそういう人は周囲にだいたい1人か2人くらい居ます。実は最近、ホームセンター業界がめちゃめちゃ面白い感じになってきていることをご存知でしょうか。

大河ドラマ『べらぼう』がきっかけで人気の高まっている浮世絵。江戸時代の人々の生活を描いていますが、そんな浮世絵には猫がたくさん描かれていることをご存じですか? さらに、浮世絵師のなかには屈指の愛猫家も! 江戸時代の猫事情を、太田記念美術館の学芸員・日野原健司さんの解説とともに紐解きます。

現在、ビールと発泡酒と新ジャンルは350mlの缶1本につき次のような酒税が課されています。ビール77円、発泡酒(麦芽比率50%以上)77円、発泡酒(麦芽比率25%以上50%未満)62円、発泡酒(麦芽比率25%未満)47円、新ジャンル28円。発泡酒だけ麦芽比率によって細かく酒税が分かれているのが印象的です。実は今後、この28円~77円の範囲で設定されている酒税が統一されることが決まっています。酒税法改正ではまず2020年10月にビールの税金が下がり(70円)、反対に新ジャンルの税金が上がります(37.8円)。2023年10月にビール63.35円、新ジャンル46.99円に。2026年10月にはビール、発泡酒、新ジャンルを問わず350mlの缶1本につき約54円と一本化されます。つまり、現在は77円のビールは値段が下がる一方、現在は28円の新ジャンルにとっては増税ということになります。

歯科医が考案した万能修復材「ボンディック」をご存知でしょうか。壊れたものをセルフで修復することができる優れもので、DIYをする人にとってはおなじみの樹脂系の膠着剤です。今回はボンディックを輸入・販売するジット株式会社の山崎さんに、ボンディックについて詳しくお聞きしました。

ミニマリストブロガーのhoeさんがカインズで究極のお買い物。効率的でエコな調理器具から高コスパの入浴剤まで、生活に余白を生み出す魅力的なアイテムをカインズで購入。ミニマルライフのヒントとして、ぜひご覧ください。

イースターとは十字架にかけられて亡くなったキリストが3日後に復活したことを祝う「復活祭」。2022年のイースターは4月17日(日)です。そのイースターに欠かせない「イースターエッグ」の作り方をご紹介。パンチを効かせたイースターエッグの仕上がりにも注目!!

新型コロナウイルス禍で3密を避ける動きが広がる昨今。電車やバスといった公共交通機関に代わって自転車が移動手段として重宝されている。外出の自粛で運動不足になりがちなところも、自転車移動が選ばれる理由の1つだ。そうした背景で、自分の自転車を管理すべく錠前にも注目が集まっている。そこで老舗錠前メーカー「ニッコー」を直撃。そこには痛切な反省から始まったという開発の歴史があった。

カインズの水切りマットを使ったら、悩みの種だった「狭いキッチン問題」がスッキリ解消したので、徹底レビューしていきます。賃貸などのキッチンは作業スペースが小さくて水切りカゴは場所を取ってしまう。「キッチンが狭くて困っている」「水切りカゴの雑菌が心配だ」という人! 思い切って水切りマットを生活に取り入れてみませんか?

手強い汚れを根本解決する超強力洗剤シリーズ「ウルトラハードクリーナー」に洗濯槽用があるのをご存知ですか? 「ウルトラハードクリーナー洗たく槽用」は浸透剤と発泡剤の2種類の洗剤を使って洗濯槽の裏についた汚れ・カビ・雑菌を徹底的にはがし取り徹底洗浄します。さらに嫌なニオイも防いでカビ胞子除去率も99.9%! 一晩つけ置きして洗浄したら、洗濯槽の中がピカピカになり嫌な匂いともお別れすることができました!

「かけだしDIY」は、突然オフィスのリフォームを命じられた株式会社ヒャクマンボルトの新入社員・むらやまが、カインズの商品を使って様々なDIYに挑戦するシリーズです。初心者でも失敗しないDIYのコツや、おしゃれなインテリアをつくるためのポイントをお届けします。今回は、代表・酒井栄太(さかいえいた)の作業スペースを快適にするためのDIYです!

ワンルーム暮らしの“くつろぎ問題”をスマートに解決! 座椅子にもソファにもなる『F-Lepoco』の魅力と、狭い部屋での快適な使い方を紹介します。

なぜ、卒塔婆をホームセンターで売っているのか? 「卒塔婆(塔婆)」とは、お墓の後ろに立てる長さ1~2mの木の板。読み方は「そとうば、そとば(とうば、とば)」で、サンスクリット語の「ストゥーバ(仏舎利塔)」を語源とする。また、卒塔婆は五輪塔が簡略化されたモノといわれ、卒塔婆をお墓に供えることは故人への追善供養になると考えられている。卒塔婆をよく見ると、五輪塔に似せて側面に切り込みがあるのがわかる。カインズでは、卒塔婆も売っている。ただし、全国の店舗で販売しているわけではない。静岡県の富士、沼津地域に限られた商材である。

現存する鳥類の中で一番大きいといわれる「ダチョウ」。その巨大サイズの卵で、「目玉焼き」「ゆで卵」「パンケーキ」を作って食べてみます。果たしてそのお味はどうなのでしょうか……!? さらに、残った殻を有効活用してランプシェードを製作。ダチョウを研究している東京農業大学の黒澤亮先生に、ダチョウについてのお話もいろいろとうかがいました。

趣味晩酌の糖質OFFアドバイザーの主婦が、初めてカインズのお酒とおつまみを購入し、カインズオリジナルのビール「黄金」とウィスキー「早稲田の杜」がコスパ良し、めちゃくちゃ美味しくって感動! 糖質オフなヘルシー餃子とピザを作って居酒屋気分でほろ酔いになりながら、気がつけばウィスキーをロックで飲み出し乾き物を食べ…おうちではしご酒気分を味わいました。

緑を愛する人々がその情熱を爆発させる企画「園芸を語りだしたら止まらない」。今回は観葉植物に囲まれた部屋で暮らすことを夢見るフリーランス編集者・ディレクターのとみこさんです。小さなお子さんと暮らすため観葉植物に囲まれた暮らしはまだ叶わないが、推しの花を飾って「花のある暮らしを楽しむ」ことにしたそうです。

自家焙煎珈琲店「Kieido」店主・寺内英貴さんが、美味しいコーヒーの淹れ方からコーヒーとの出会いまでインタビュー。「自分が美味しいと思うコーヒーしか提供しない」という彼のこだわりに触れつつ、コーヒーの世界について学びます。