ゲジゲジを駆除して大丈夫? 益虫と言われる理由と侵入を防ぐコツ


漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第10話「天才じゃん」。カインズで発見した、自動で猫じゃらしがギュンギュン回るおもちゃ「キャッチ ミー イフ ユー キャン2」。最初は夢中で遊んでいたうまきちゃんですが、しばらく遊んでいるうちに、ラクして楽しめる天才的な遊び方(!?)を発見してしまいました!

女子トイレには行列ができがちです。男性よりも時間がかかるとはいえ、なかにはメイクやスマホなど、用を足す以外のことをしている人も。そこで今回は、企業とのコラボ実績もある「阪大トイレ研究会」の皆さんに、女子トイレの行列を減らすアイデアを伺いました。

学生時代には文化祭や運動会など、さまざまなイベントがあって非日常にワクワクしていた。あの非日常を生み出しているのは「門」ではないだろうか。運動会の入退場門のような出勤・退勤用の門をつくって門をくぐったらきっとワクワクして単調な毎日の仕事も楽しくなるにちがいない!

うな丼にうな重、日本人には欠かせないご馳走「ウナギ」。実は食材としてだけじゃなく、観賞魚としても根強い人気のある魚です。今回は、ウナギを10年以上前から飼育している「うなとろふぁ〜む」の山崎 圭吾さんにウナギの飼育方法、飼い方について伺いました。

漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第3話「ステルス」。突然いなくなったうまきちゃんは、どこに“ステルス”したのか……?

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、キノコを使ったパスタ料理をご紹介します。ベーコンのうま味やバターのコクがギュッと染み込んだキノコに柚子胡椒のピリッとしたアクセントが絶妙なマッチング! お好みのキノコをたっぷり使って作ってみてくださいね。

最強の定食を追求し、料理の「色」と食べものの「方向」にこだわったひらいめぐみさんの理想の定食。彩り豊かな料理で、最強の味わいを実現。定食は食べて終わりではなく、作る喜びが心に残り、元気の源となります。

従来のお月見スタイルに違和感を覚えたJUNERAYさんが、自分だけの「ネオお月見」を開拓! 室内のテーブル上に月を出現させるべく、自宅で作れる擬似ホログラム装置をDIYしてくれました。日本ソムリエ協会認定ワインエキスパートの腕前を活かした、3種の絶品「お月見カクテル」と一緒に、中秋の名月をお楽しみください!

カインズハンズ新宿店店長が厳選する「くらしDIY」アイテム7選! 都会の真ん中でコンパクトな空間。スッキリ整える、ピカピカを極める、スヤスヤを叶える、妄想ラボ、4つのエリアで便利を提供。店長自らがカインズのおすすめアイテムをご紹介します。

どうも! 料理研究家のリュウジです。今回は、さっぱりしているのに濃厚なタレで、お酒もご飯もすすむ角煮レシピ「鶏角煮」をご紹介します。豚のブロック肉よりも扱いやすい鶏もも肉を使い、紹興酒の代わりに日本酒を入れるので、気軽に作れるのがポイント。箸でホロッと切れる鶏肉のやわらかさは感動です! 千切りショウガを入れることで、本格的な風味に仕上がりますよ。

ヤシノミ洗剤で知られるサラヤの泡ハンドソープ「ウォシュボン」をご存じでしょうか。肌にやさしく手触りもよし、香りも豊か、低コスト……と魅力たっぷりの商品なのです。ウォシュボン愛用者・カインズ幕張店の板倉倫瑠(みちる)が、その魅力を皆さんにお伝えします。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、簡単なのに一皿で野菜もタンパク質もばっちり取れる、完全無欠なチャーハンをご紹介します。ニンニクとベーコンの香ばしさに、フワっとした卵とホウレンソウが絶妙なマッチング。ホウレンソウは下茹でしなくても、水に浸けるだけでえぐみが抜けるので、覚えておくと便利なレシピですよ。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は、値段の手頃な「鶏むね肉」と調味料だけで仕上げる、コスパ最高の絶品レシピをご紹介します。むね肉は加熱するとパサついてしまうイメージがありますが、家にある調味料で、しっとり柔らかく仕上げることができますよ。漬けて焼くだけなので超簡単!

近頃梅干しの年間消費量が激減していることをご存じですか? なんと約10年で4割ほど消費が減っているそうです。そこで老舗の梅樹園さんのおすすめの種類やおすすめのレシピなどについてお話を伺いました。料理にも使えて保存にもきく梅干しは、ギフトにもおすすめ。この記事をきっかけに梅干しに再注目してみてくださいね。

秋田名物の激辛塩鮭「ぼだっこ」は本当に1かけらでご飯1杯食べられるのか?築地の鮭専門店で実食&取材し、その味と魅力を検証。さらに自作に挑戦し、追い塩やハーブアレンジで再現できるのか試してみた。

まるで「スリッパ専門店」といえるほど、スリッパ売り場が充実しているカインズ。単なる「色・柄違い」ではなく、目的や用途ごとに最適な一足を選べるよう、特色のあるスリッパを多数用意しているのがポイントです。具体的にどのような特色があるのか、カインズ・家庭用品部の大森豊に話を聞きました。

どうも! 料理研究家のリュウジです。材料を切って煮るだけの鍋物はお手軽ですが、似たような具材や味つけばかりでマンネリに悩んでいる人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、冷凍の海老シューマイを使った絶品鍋「海老塩シューマイ鍋」をご紹介します。白菜さえ切ってしまえば、あとは調味料を入れるだけなので超簡単。〆に中華麺を入れて「海老塩そば」にすると、これまた最高なんです!

カインズの食品売り場で味気ないパッケージに包まれた、まるで「おばあちゃんの家」にありそうな素朴なお菓子たち。「見た目は地味だけど、カインズが作っているなら味は間違いないのでは?」そんな仮説のもと、カインズの地味菓子を片っ端から全部食べてみた。

新型コロナウイルスの大流行により、一時は市中から消えた「マスク」。一時期のパニック状態も少し落ち着きを見せ、ようやくマスクの「機能」にも目を向けてもらえる状況になってきました。コロナ禍以前から長年、マスクの開発・改良に向き合ってきた私としては、こんな状況だからこそ、できるだけご自身のライフスタイルに合ったマスクを選んでもらいたい、少しでも快適にマスクを使っていただきたいと考えています。カインズは10年以上の歳月を費やしてオリジナルのマスク開発に注力してきたので、「ひとたび手にとれば、その違いをわかっていただける!」と自負しています。マスクの専門家として、カインズが自社で開発しているマスクの豊富なラインナップと、意外と知られていないマスクの機能・効果についてお伝えしていきたいと思います。

作家・岸田奈美さんの家庭菜園コラム。緊急事態宣言が発令されたさなか、人がいない早朝に近所を練り歩いていた岸田さんが見つけたのは、「ご自由にどうぞ」という張り紙とともに置かれた謎の野菜の苗。期待に胸をふくらませ、謎の苗を胸に抱いて持ち帰ったが……。「どないかなるやろ」の精神で育てた苗は、なかなか成長しない。新たにししとうとオクラとレタスの種を買ってまいてみたら、一体どこでなにが芽吹いたのかわからなくなるという事態に。この窮地を救うべく、カインズのグリーン担当“二銃士”が立ち上がった。