大容量2.8kgの洗剤で巨大パンツを洗ってみた

漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第16話「いとし」。もう少しで1歳になるうまきちゃんが箱の中で寝ています。それを見た凸ノさんは、うまきちゃんの成長と1年1年の尊さを感じて……。
はじめまして、和気産業の新入社員あらいもんです。新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務やオンライン授業など新しい形態が増えてきましたね。満員電車に乗らずとも、家で仕事できる、授業を受けることができることに喜んでいる人もいますが、一方で家だと誘惑が多い(犬猫)、周囲の音が気になる、兄弟や子どもが邪魔してくるなど集中できていない人も多く存在します。家で仕事やオンライン授業、はたまたzoom飲み会を快適にするためには、個室が必要だと思いませんか?その願いDIYで解決してみせます。
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第15話「領土」。「猫も人間も使える座椅子」を購入した凸ノさん。すっかり座椅子が気に入ったうまきちゃんは、凸ノさんが座椅子を使っているところを目撃して……。
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第14話「爆釣」。凸ノさんも「本物の釣り竿のような仕上がり!」とご満悦の猫用おもちゃ。凸ノさんが考える「このおもちゃの最大のメリット」とは?
デイリーポータルZの林雄司編集長がカインズでタイムマシーンをDIY。当初はSNS映えする自撮り写真を撮影するための工作だったが、次第に本題はタイムマシーンの工作
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第13話「崩壊と創造」。ペットオーナーなら誰しも身に覚えがある、ペットの名前に関する“飼い主あるある”です。
「ロープとカラーコーンで猫の爪とぎDIY」猫の爪とぎでソファーや壁がぼろぼろになるケースも多いのでは? 意外かもしれませんが、ロープとカラーコーンで猫用の爪とぎを手作りすることが可能です。爪とぎも自作すると猫への愛情も深まります。ロープとカラーコーンを使って簡単にDIYできますのでお手製のグッズで愛猫と遊んでみてください。
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第12話「震」。じゃれたり口にくわえたりして遊べるおもちゃ「動くマウス」を、オマケ程度のチープな代物と考えていた凸ノさん。しかし、それを手にしたうまきちゃんがとった思わぬ行動により、予想外の楽しみ方を発見することに!
ここはカインズ本社の地下深くに幽閉された謎の施設『カインズ研究所』。日夜、カインズにまつわるナゾやウワサの真相を3人の研究員が調査している。今日もまたカインズのナゾがひとつ解決されようとしていた……。
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第11話「反抗期」。深夜、飼い主の凸ノさんが寝ている隣の部屋で、ガサゴソと何かやっているうまきちゃん。翌朝になって“動かぬ証拠”を見つけた凸ノさんは、意外にも「反抗期の子どもをもつ親の心」を知ることに!
カインズのタオル担当者である私の妻が、ある日こんな言葉を口にしました。「バスタオルって、もっと小さくてもよくない? 干す場所に困るんだよね」。さまざまな家事の中でも重労働だと言われる洗濯物干しにおいて、もっともストレスになるのが「バスタオルの横幅が長くて干しづらい問題」。その根本原因は、バスタオルが必要以上に大きくて、通常サイズのハンガーにかけられないからにほかなりません。だったら、ハンガーにかけやすいバスタオルを作ればいい──そう考えました。
工機ホールディングス(旧・日立工機)の電動工具ブランド「HiKOKI(ハイコーキ)」から、2017年に発売されたコードレス電動工具「マルチボルトシリーズ」。同シリーズの核となるマルチボルト蓄電池とは、いったいどのようなものなのか?製品開発の裏側に迫ります。
三角コーンを“送りつけられる”ことで有名な漫画家・やしろあずき先生に、カインズからも100個の三角コーンを送りつける、というキャンペーンをスタートさせました。しかも、その100個の三角コーンには一つひとつに、事前にファンから預かったメッセージが入っているのです。やしろあずき先生は、ファンの方に三角コーンを送られすぎた結果、今では日本盲導犬協会や学校施設など、三角コーンが必要な場所に寄付をしているんだとか。今回の三角コーンも、きっと有効活用してくれると信じて送りつけていきます。
漫画家・凸ノ高秀さん(@totsuno)と、愛猫・うまきちゃんの日常漫画『となりのうまきさん』の第10話「天才じゃん」。カインズで発見した、自動で猫じゃらしがギュンギュン回るおもちゃ「キャッチ ミー イフ ユー キャン2」。最初は夢中で遊んでいたうまきちゃんですが、しばらく遊んでいるうちに、ラクして楽しめる天才的な遊び方(!?)を発見してしまいました!
日本屈指の木材団地「徳島県木材団地」に岡元木材株式会社という木材卸売会社がある。徳島県は面積の75%を森林が占める森林県だが、林業は緩やかに衰退してきた。そんな中、岡元木材はDIY事業に進出。最近のDIYブームもあって、ECサイトでは1500件を超えるレビュー数と5段階中4.5に迫る高評価を獲得するなど、オンラインでの売上も好調だ。建築関係者やDIY愛好家であれば、岡元木材の社名を知らなくとも、同社の加工した木材を手にしている可能性は高い。岡元木材が取り扱っているDIY用の木材について、代表取締役の岡元修平さんに話を聞いた。
ここはカインズ本社の地下深くに幽閉された謎の施設『カインズ研究所』。日夜、カインズにまつわるナゾやウワサの真相を3人の研究員が調査している。今日もまたカインズのナゾがひとつ解決されようとしていた……。
BBQは旬の野菜を焼くのも醍醐味。ナスをおいしく焼く方法についてちょっとした知識を持っているだけで、バーベキューの醍醐味はもっと深みを増します。ナスやピーマン、焼く前に切っていませんか?「焦がしてる」「パサパサになって、おいしく食べた印象がない」なんて人が多いのでは?実はナスは切らずに丸焼きすると煮浸しみたいで美味しくなります。ナスを実際に一本焼きしてみたので、ご覧ください。
【StyleFactoryでつくる わたしのくらし】は、ホームセンターのカインズが提案するLife style DIY shop「StyleFactory」のコンセプトをお伝えするコンテンツ。StyleFactoryでは、何気ない毎日のくらしを自分なりにアレンジできるアイテム、パーツを販売しています。今回は、そんなStyleFactoryの商品を使った朝の生活シーンをご紹介。モデルの風間夏実さんのくらしぶりを、カメラマンのなかむらしんたろうさんが撮影しました。自分らしく過ごす暮らしのヒントを、カインズのStyle Factoryは提案します。
「諭吉リノベーション」は、カインズの商品を1万円以内で組み合わせ、様々なおうちのお悩みを解決するシリーズです。今回は、日本酒とおつまみが大好きなライター・卯月りんさんが、カインズの燻製器と日本酒でおうち飲みをしてみました。
重曹は、科学名「炭酸水素ナトリウム」、別名「ベーキングソーダ」と呼ばれ、食品のアク抜きに使われるなど、口にしても安全な素材として知られています。掃除に使う場合、重曹は「アルカリ性」なので、「酸性」の汚れに振りかけると中和されて落としやすくなります。身近な例でいうと、油汚れ・手あか・皮脂などが酸性の汚れです。また、研磨効果があるのでクレンザーの代わりに、消臭効果があるので消臭剤の代わりに使うなど、汚れ落とし以外にもさまざまな場面で活躍してくれる優れものなのです。