車なしでも大型DIYはできる! ベッドを拡張する「一石三鳥ベンチ」を作ってみた

「イグアナと猫」という種族の違うペットと一緒に生活している、ライター・コラムニストの吉川ばんびさん。種族の異なるペットが仲睦まじくしている様子は微笑ましいものですが、一体どのように共生しているのでしょうか? 吉川ばんびさんに、イグアナと猫を飼うことになったきっかけや、日々の暮らしの様子、飼育に必要なアイテム、種族の違う多頭飼いで意識すべきことなど、リアルなペット事情をお聞きしました。
SNSでバズっているウワサの洗剤サンスター「輝き洗剤キーラ」を使ってみました。水回りのお掃除に特化した業務用洗剤を一般家庭用として販売したものなので、実力は確かです! 実際に使ってみた感想や、気づいた注意点も併せてご紹介します。
ここ最近、認知度が高まってきた気圧の変化により心身ともに不調をきたす気象病。季節の変わり目である秋になると、何となくダルい、理由もなく気分が落ち込むという人は意外と多いものです。そこで、気象予報士が開発した気圧予報アプリ「頭痛ーる」を提供している開発チームに、気象病の基本や対策について聞きました。10年近く前より”気圧の変化を見える化”したアプリの開発者の皆さんには、辛さに寄り添うやさしさがありました!
商品の“本当の使い勝手”を知るには、実際に購入されたお客様に聞くのがイチバン! ということで、「2023年10月1日〜12月31日の期間で売上数が多く、ECサイトのレビューの平均スコアが高い」お掃除グッズ10商品をピックアップしました。
小学生のときからザスパクサツ群馬を応援し続けてきた真正のザスパサポ、カインズ水戸店のマネージャー・田部井快が、所属選手を直撃インタビュー! 選手の特長やプライベート、印象的なプレーのウラ話など、ほかでは聞けないレアなエピソードを、ガチサポ目線でガンガン聞き出していきます。第2回のゲストは、サポーターからの“愛され度”ナンバーワン、みなぎる闘志と献身性あふれるプレーが魅力の青木翔大選手です!
ミニマリストの僕は、オールシーズン2足の靴で過ごしています。そのうち1足は雨用の靴なので、基本的には1足のスニーカーで生活しているのが実情です。となると当然、すぐに汚れます。しかし、そのお気に入りの2足を美しく使っていたい。たった2足の靴を常にきれいな状態で気持ちよく履くために、日常のお手入れから定期的なメンテナンスまでを実施しています。この記事では、スニーカー専用の洗剤などを使った、ミニマリストがおすすめする「靴のお手入れ方法」をお伝えします。靴のメンテナンス方法が分からないという方や、履物を洗う機会が多い方は、ぜひ参考にしてみてください。
「芋からどうしてあんなにプルンプルンのものが生み出されるのか」。こんにゃくについて疑問を持ったライターの地主さんが、こんにゃく芋の状態からの「こんにゃく作り」に挑戦。ありそうでなかった「味付きこんにゃく」のお味は、はたして?
2024年9月に行われたカインズ商品発表会で、多くの来場者が注目していた『シリコーン製フードカバー』。お皿の上にかぶせて中央を押すだけで密閉できて、食品包装用ラップフィルム(ラップ)もタッパーも要らない、魔法のような商品です。……しかし、そんなうまい話があるんでしょうか? 正直、半信半疑だった私は、『シリコーン製フードカバー』の“限界”にチャレンジしてみました。
「諭吉リノベーション」は、カインズの商品を1万円以内で組み合わせ、様々なおうちのお悩みを解決するシリーズです。今回は、アクセサリーづくりが得意なライター・いちじく舞さんが、カインズ工房のレーザー加工機でオリジナルのアクセサリーをつくってみました。
人間や動物にもやさしい成分で病害虫を予防&退治できることで評判の農薬、「やさお酢」と「ロハピ」。どちらも人気がある一方、どちらを選べばよいのか迷う人もいるのではないでしょうか。そこで、開発・販売元メーカーであるアース製薬の宮嵜秀一朗さんに、両者の違いや選び方・使い方などを教えていただきました。
手間がかからず、水垢汚れを落としてくれる強力アイテムでキッチンをお掃除します。使うのは「電動ハンディーポリッシャー」と、キッチン周りの水垢やコゲ落としに特化した「キッチン用洗剤」。キッチンまわりの水垢汚れをスッキリ撃退していく様子をご覧ください!
墓石の掃除はいつ、どんな方法で行うのがよいのでしょうか。専門家監修のもと、スポンジや洗剤を使って墓石のコケや水垢などの汚れを落とす本気のお墓掃除に、ライターのたかやさんが挑戦しました!
ナカバヤシ株式会社が開発した「ハンディシュレッダ クルッキル」。若手の社会人をターゲットに商品化したこちらの特長はコンパクトなサイズ感とスッキリしたデザインが挙げられます。しかし大ヒットとなった理由は他にもありました。その意外な理由を知るべく、ナカバヤシ株式会社の事業戦略部広報IR室リーダーの大西優歩さんに開発の裏話を伺いました。
缶ビールの冷やし忘れにはがっかり。そんな常温の缶ビールを一瞬でキンキンに冷やす裏技を紹介します。短時間で缶ビールを急速冷却する方法を化学ライターが実際に検証しました。
断熱・遮音で快適な住まいに! 埼玉の暑さ寒さに限界を感じ、カインズで内窓リフォームした体験談と補助金活用術を紹介します。内窓ひとつで暮らしは大きく変わります。快適な住環境づくりの参考にしてください。
ミニマリストブロガーのhoeさんがカインズで究極のお買い物。効率的でエコな調理器具から高コスパの入浴剤まで、生活に余白を生み出す魅力的なアイテムをカインズで購入。ミニマルライフのヒントとして、ぜひご覧ください。
歯科医が考案した万能修復材「ボンディック」をご存知でしょうか。壊れたものをセルフで修復することができる優れもので、DIYをする人にとってはおなじみの樹脂系の膠着剤です。今回はボンディックを輸入・販売するジット株式会社の山崎さんに、ボンディックについて詳しくお聞きしました。
現在、ビールと発泡酒と新ジャンルは350mlの缶1本につき次のような酒税が課されています。ビール77円、発泡酒(麦芽比率50%以上)77円、発泡酒(麦芽比率25%以上50%未満)62円、発泡酒(麦芽比率25%未満)47円、新ジャンル28円。発泡酒だけ麦芽比率によって細かく酒税が分かれているのが印象的です。実は今後、この28円~77円の範囲で設定されている酒税が統一されることが決まっています。酒税法改正ではまず2020年10月にビールの税金が下がり(70円)、反対に新ジャンルの税金が上がります(37.8円)。2023年10月にビール63.35円、新ジャンル46.99円に。2026年10月にはビール、発泡酒、新ジャンルを問わず350mlの缶1本につき約54円と一本化されます。つまり、現在は77円のビールは値段が下がる一方、現在は28円の新ジャンルにとっては増税ということになります。
イースターとは十字架にかけられて亡くなったキリストが3日後に復活したことを祝う「復活祭」。2022年のイースターは4月17日(日)です。そのイースターに欠かせない「イースターエッグ」の作り方をご紹介。パンチを効かせたイースターエッグの仕上がりにも注目!!
香り豊かでかわいらしいクチナシの花の育て方を解説します。花言葉の意味から、開花時期や匂いの特徴、栽培スケジュールまで初心者向けに詳しく紹介。