「KURE 5-56」は超便利! スマホや充電器の接触不良も改善できるって知ってた?


マイホームを海外風にDIY! 「サグラダ・ファミリア」ばりに自宅を頻繁にリメイクしている、カリスマ主婦kokkomachaさん自慢のご自宅を覗かせて頂きました。リビングやキッチンをおしゃれにリメイクしたい方のヒントご参考にどうぞ。

電子レンジで簡単においしいご飯が炊ける、カインズの『レンジで楽チン炊飯鍋』を徹底レビュー! 少量炊きにぴったりの基本レシピから、炊き込みご飯やピラフ、雑穀ご飯におかゆまで、実際に作って「使いやすさ」と「おいしさ」を検証します。吹きこぼれにくく、お手入れもラクな、一人暮らしやご夫婦2人世帯におすすめの炊飯鍋ですよ。

『涼宮ハルヒの憂鬱』でブレイク後、ミュージカルの世界へと飛び込み、表現の幅を広げてきた平野綾さん。独立後は自ら会社を立ち上げ、俳優・社長の二足のわらじを履いてマルチに活躍中。そんな彼女が描いた“人生グラフ”には、芸能の表舞台だけでなく、DIYや読書、愛猫とのくらしなど、自分らしい時間を大切にする姿勢がにじみます。「自分らしいくらし=くらしDIY」そのリアルを語ってもらいました。

砂利の庭でも、子どもと安全に楽しめる「お家プール」の作り方をご紹介。下地作りから日よけ対策、遊ぶためのアイテムや片付け方法まで、実体験をもとに丁寧に解説していきます。

おすすめのレトルト離乳食を月齢別にご紹介! なかなか食べない赤ちゃんに向けて、食べてくれないときの対処法まで解説。美味しく食べる練習のために、適切な離乳食選びのポイントから、回数、食べさせ方まで月齢ごとにまとめています。

ドラマや映画で華々しく活躍しながら、40歳で出産・大分県へ移住という大きな転機を選んだ財前直見さん。畑仕事、古民家再生、在来種の保護まで、女優でありながら、いまや“農業やDIYの人”としても注目されるその暮らしぶりは、まさに「くらしDIY」の体現者です。今回はそんな財前さんに、人生グラフを書いてもらい、これまでの人生を振り返りつつ、財前さんの「くらしDIY論」を語ってもらいました。

「コロナ禍で会えていない、じいちゃんばあちゃんに会いたい!」。会えない代わりに、心のこもった贈り物をあげたいと考えた藤岡みなみさんが、じいちゃんの大好きな相撲をモチーフにしたスノードームをDIY。メインの「スモードーム」はもちろん、思い立って作ってしまった「フモードーム」と「キノードーム」も必見です!

人間同様、猫の世界でも進んでいる「長寿化」。今回は、SNSで人気のご長寿猫さんを直撃し、飼い主と出会ったきっかけや、日頃の様子、元気で長生きする秘訣について伺いました。少しでも長く愛猫と一緒に暮らすためのヒントにしてみてください。

「寝耳にウォーター」「トゥギャザーしようぜ」などの『ルー語』と日本人離れした動きで90年代に大ブームを起こしたルー大柴さん。表現者になろうともがくも売れず、一度はエンタメの世界から身を引いたのですが、意外なところからブレイクするきっかけが生まれました。そんなルー大柴さんに、人生グラフを書いてもらい、これまでの人生を振り返りつつ、ルーさんの「くらしDIY論」を語ってもらいました。

芸能界でのキャリアと、母としてのくらしを両立してきたSHELLYさん。結婚や出産を経て、離婚、再婚、そして家族でのオーストラリア移住を決意。その選択の背景には「自分らしいくらし」を求める強い想いがありました。そんなSHELLYさんに、人生グラフを書いてもらい、これまでの人生を振り返りつつSHELLYさんが考える「くらしDIY」を伺いました。

近年、InstagramやTikTokなどのSNSでダンス動画が人気を博し、老若男女を問わず支持を集めている。ダンスとホームセンターは一見すると、まったく接点がなさそうに思える。しかし、ダンスの振り付けは、無から新しい物を生み出す極めて創造的な行為だ。つまり振り付けは『踊りのDIY』といえるのではないだろうか? その真相を探るべく、数多くのバズる振り付けを生み出し続けている振付師・槙田紗子さんにインタビューした。

小学館の漫画アプリ「マンガワン」で連載中の『全部救ってやる』は、保護活動を取り巻く環境・現実に迫る話題作。作者・常喜寝太郎さんに、愛猫との出会い、取材を通じた学び、そして「かわいそう」で終わらせない物語へのこだわりを伺いました。

爆笑問題、ウエストランドから若手芸人、橋下徹さんといった文化人まで幅広く才能が集まる芸能事務所・タイタン。その取締役社長が太田光代さん。ご自身もメディアに露出し、多方面にビジネスを展開する女傑の人生は、山あり谷ありの波乱万丈そのもの。そんな光代さんに人生グラフを書いてもらい、これまでの人生を振り返りつつ、「自分らしいくらし=くらしDIY」について語ってもらいました。

巨大水槽付きのマイホームを建て、お家を水族館化させるほどに趣味を突き詰めるカインズ社員に魚への愛、飼育ポリシーなどをインタビュー。ハウスメーカー選択に難航するなどハードルを乗り越え、子どもが夢に描くような話を叶えたストーリーをご覧ください。

日本各地で害獣の被害が増えています。特に2023年はクマの出没が例年より多いと報道がされています。日本のクマたちに何が起きているのか、遭遇を避けるためにはどうしたらよいのかなどをツキノワグマ研究者の大西尚樹さんに取材しました。

TV番組「学校へ行こう!」に出演し一世を風靡した「軟式globe」のパークマンサーさんは今、地元の富山県で農業を営んでいます。お茶の間の人気者になるまで、不遇の時代から農業を始めた経緯、そして農家としての現在など、波瀾万丈な生き様を本人に語っていただきました。

デイリーポータルZで活躍するライター・古賀及子が、ホームセンターのカインズを使って、自撮り棒を「バラエティ棒」にカスタマイズするDIYを実施。自撮り棒にシャボン玉、ライト、ハンディファンを取り付けた。映える映えないというよりも、3つの演出がバラエティ豊かに一気に責め立ててくる……。工作したバラエティ棒で撮れた自撮り写真の中身とは?

初めての子ども自転車選びは分からないことだらけ。選び方は? サイズは? 乗り換えどきは? ほかに揃えるべきものは? カインズ自転車売り場担当の伊野波梨央が、子どもの自転車選びにおける疑問の数々に答えます。また安全に欠かせない、ヘルメットの選び方も詳しく解説します。

自転車やバイク、タイヤ、園芸用品、掃除道具など屋外に置いておきたいさまざまな物を収納しておける「物置」。使い勝手の良い物置についての解説と、小型から大型までカインズで買える物置30選を紹介します。

カインズが提案している「ひとコマ菜園」をご存じですか? ひとコマ(2m×2m)の菜園を16区画に分け、1年間で30品目の作物を栽培する、初心者でも楽しめる家庭菜園プログラムです。この記事では、アサガオすら枯らしてしまっていたという藤岡みなみさんが「ひとコマ菜園」に挑戦します! 畑作りと種まきが無事に終わり、今回はその後のお手入れと、待ちに待った初収穫! ご本人も「事件簿」と言っているように、いろいろな事件が起きたようです……。