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認知度1.6%ってマジ? ハンドソープ「ウォシュボン」を勝手に広めてたら、サラヤに呼び出された

認知度1.6%ってマジ? ハンドソープ「ウォシュボン」を勝手に広めてたら、サラヤに呼び出された

認知度1.6%のハンドソープ「ウォシュボン」を勝手に店頭調査&体験会で検証した編集者。布教に満足していたら、サラヤの本社から呼び出された。怒られると思いきや意外な展開に……!? 現地調査でわかった、“優等生ハンドソープ”「ウォシュボン」の魅力に迫ります。

「家マスク」で花粉対策。貼るだけDIYで、通気口からの侵入を防ぐ

「家マスク」で花粉対策。貼るだけDIYで、通気口からの侵入を防ぐ

外出時は完全防備でも、家の中で花粉症の症状が出ることはありませんか。実は、24時間換気の通気口やエアコンなど、家には花粉が侵入する「穴」がたくさんあります。そこで今回はカインズの「貼るだけフィルター」を活用し、家中の穴から花粉の侵入を抑える「家のマスク化計画」を実行しました。

カメムシが家に入ってくるのはなぜ? 光や洗濯物に集まる理由と対策を専門家に聞いた

カメムシが家に入ってくるのはなぜ? 光や洗濯物に集まる理由と対策を専門家に聞いた

カメムシの生態から侵入を防ぐポイントまで、専門家監修のもと詳しく解説します。カメムシといえば独特な臭いを想像させますが、人間が臭いを感じ取れる種類はごく一部だとか。この記事では街中で見かけるカメムシの種類やカメムシの被害例、防除方法などをご紹介します。

水も肥料もあげているのに枯れるのはなぜ? メーカーが教える「失敗しにくい夏の園芸」

水も肥料もあげているのに枯れるのはなぜ? メーカーが教える「失敗しにくい夏の園芸」

夏に野菜や観葉植物が弱る原因は水や肥料だけではない? 園芸初心者が失敗しやすい理由を、日本を代表する液体肥料メーカー『ハイポネックスジャパン』の開発部長が解説。注目の「バイオスティミュラント」や活力剤「リキダス」「パワーグローW」の使い方など、夏の園芸を成功させるコツを紹介します。

うどんこ病とは|バラやキュウリにできる原因・治療法・対策

うどんこ病とは|おすすめの薬剤、重曹・酢を使う自然農薬の対策も

うどんこ病は、バラ・キュウリ・トマトをはじめとするほとんどすべての植物で発症する病気です。葉に白い斑点ができるのが特徴で、放っておくと奇形になったり枯れたりする被害が出ます。うどんこ病にやられてしまわないよう、今すぐできる予防と対策を詳しく解説します。

猫も風邪をひく! 子猫とシニア猫は危険なことも! 症状と原因、治療費や治療法などを解説【獣医師監修】

猫も風邪をひく! 子猫とシニア猫は危険なことも! 症状と原因、治療費や治療法などを解説【獣医師監修】

猫も人と同じように風邪を引き、鼻水や目やに、涙、くしゃみ、口内炎などの症状が出ます。猫風邪の感染力は非常に強いため、場合によっては完治しにくく、重症化すると命の危険もあるような油断できない病気です。この記事では猫風邪の症状や治療法、予防対策などについて解説していきます。

ホーローが万能説はホント? メーカーの人に聞いた選び方・活用法・意外な使い方

ホーローが万能説はホント? メーカーの人に聞いた選び方・活用法・意外な使い方

保存容器や鍋、ケトルとしておなじみのホーローは、実は調理から配膳まで幅広く使える万能素材。古代エジプトにもルーツを持つホーローの特徴や、向いている料理、NGな使い方、選び方のポイント、お手入れ方法までを、老舗メーカー『富士ホーロー』の玉生さんに詳しく伺いました。かわいいだけじゃない、毎日の暮らしに寄り添うホーローの魅力をご紹介します。

2020年10月から変わる酒税。ビール、発泡酒、新ジャンルの違いは?

2020年10月から変わる酒税。ビール、発泡酒、新ジャンルの違いは?

現在、ビールと発泡酒と新ジャンルは350mlの缶1本につき次のような酒税が課されています。ビール77円、発泡酒(麦芽比率50%以上)77円、発泡酒(麦芽比率25%以上50%未満)62円、発泡酒(麦芽比率25%未満)47円、新ジャンル28円。発泡酒だけ麦芽比率によって細かく酒税が分かれているのが印象的です。実は今後、この28円~77円の範囲で設定されている酒税が統一されることが決まっています。酒税法改正ではまず2020年10月にビールの税金が下がり(70円)、反対に新ジャンルの税金が上がります(37.8円)。2023年10月にビール63.35円、新ジャンル46.99円に。2026年10月にはビール、発泡酒、新ジャンルを問わず350mlの缶1本につき約54円と一本化されます。つまり、現在は77円のビールは値段が下がる一方、現在は28円の新ジャンルにとっては増税ということになります。

ライトの向きを間違うと2万円の罰金!? 知っておきたい自転車の新ルール

ライトの向きを間違うと2万円の反則金!? 知っておきたい自転車の新ルール

2024年5月17日に改正道路交通法の可決・成立により、自転車のハイビームや歩道の走行など、今まで見逃されてきた113の行為が『青切符』対象、つまり反則金の対象になる予定です。ライトがちょっと上を向いていただけで、2万円の反則金が取られる。そんな時代が、すぐそこまで迫っています。そこで、気をつけたい身近な違反行為とその対策について、NPO法人自転車活用推進研究会理事長・小林さんに詳しく教えてもらいました。