意外に多い「隠れ口呼吸」に注意! デメリットだらけなので治し方を医師に聞いてきた
リンクをコピーしました
PR
それがこちらの「そうじの神様」シリーズです。以前このシリーズの「シューズ丸洗いブラッシングネット」を使って洗濯機でスニーカーの汚れが落ちたことに感動し、今回このおそうじミトンのリビング用とバスルーム用を買ってみることにしました。
超極細繊維のマイクロファイバーの原糸でできているため、キズをつけにくく、洗剤なしで水性から油性の汚れを拭き取ってくれるとのこと。
パッケージの説明を見ると、こんな感じで汚れが取れるようです。塵まで取れるってすごいですよね!
老舗繊維メーカーが「糸の組成や編み方にこだわって繊維の持っている力を最大限に引き出して作った」というこのおそうじミトンで、早速リビングとお風呂を掃除をしてみます!
まずは、ホコリが溜まりやすいテレビの周りから。
リビング用おそうじミトンをはめた手でサッと拭き上げます。手でそのまま拭いている感覚が良い!
ホコリがびっしり取れました。
普段使っているハンディモップよりも、ミトンの方が端から端まで満遍なく拭き取りができる気がします。
テレビ本体も拭いてみます。
こういう角の部分だったり細かいところも手の平を使ってしっかりと拭き取れている感覚がありますね。
雑巾とかペーパーだと、「ホコリが取れているようでただ広げている……」みたいなことがあるけれど、超極細繊維にしっかりホコリがついてるのでその心配もなさそうです。
テレビと同じく、パソコンもホコリがつきやすい場所。
キーボード周りの隙間にゴミが入ったり、手の皮脂で意外と汚れていたりしてますよね。でも電子機器だからあまり洗剤やアルコールを使いたくないところなので、このミトンで乾拭きしていきます。
ミトンの広い面で全体をサーっと拭いた後、キーボードの隙間の細かい汚れを指先でカキカキしていきます。隙間にも指が入るのが良い!
若干こびり付いた汚れは残っているものの、皮脂のベタベタ汚れが取れてだいぶきれいになりました!
パソコンのキーボードはもちろん、細かいボタンがついているオーディオ機器やピアノの鍵盤を拭くのにも向いている気がします。
細かい小窓とか電気のスイッチ、窓枠のサッシなどなど……普段は掃除することが面倒くさい場所もミトンをはめた手でサッと触りながら拭くことができるので、部屋中のいろんな場所を掃除したくなってきます。
手にはめるだけでズボラ主婦を掃除モードに変身させてくれる……まさにそうじの神様降臨!
吸水性もしっかりあるので水拭きも出来ちゃいます。
汚れても中性洗剤や石鹸で洗えば、また拭き取り性能が回復するので長く使えそうですね!
続いては、バスルーム用のおそうじミトンを使ってお風呂全体を掃除していこうと思います。
リビング用と違って、固めでしっかりボリューム感がある鍋つかみって感じです。
手の甲の方から見るとメッシュになっていて、指を3ヶ所に分けて入れられるようになっています。野球のグローブみたいですね。
一見リビング用とは全く別物に見えるのですが、このミトンも同じく超極細繊維のマイクロファイバーでできているので洗剤なしでOK。
肌が弱くて手荒れが気になる私にとってはありがたい。
すぐに水アカがこびり付いてしまうこうした金属部分。
果たして、拭くだけでどれだけ汚れが落ちるのでしょうか……?
若干水アカが残ってはいますが、7割近くはきれいになった気がします。洗剤なしでこれだけ落ちれば良い方ですよね。
もっと水アカがこびり付いているこの蛇口の部分も拭いてみます。
細かい部分ってスポンジだとなかなか届きづらいのですが、ミトンだと手が入りやすくて掃除しやすいです!
こちらも7〜8割くらいは汚れが落ちてきれいになりましたね! こまめにミトンで拭いていればきれいな状態をキープできそうです。
もちろん鏡のウロコ汚れを防ぐための拭き上げや、
壁も床も、浴室全体を拭くことができます。しっかり吸水してくれましたよ。
ミトンが汚れたら、こちらも水洗いをすればOK!
壁に引っ掛けられる紐付きなので、ブラシや水切りワイパーと一緒に保管できます。
浴室の拭き上げ掃除って面倒くさいイメージがありましたが、このおそうじミトンだったらお風呂あがりの1〜2分間でささっと出来るのでズボラでも続けられそうです。ありがとう、そうじの神様!
皆さんのお宅にも、そうじの神様を降臨させてみてはいかがでしょうか?
※効果は使用環境や使用状況により異なります。
※売り切れや取り扱い終了の場合はご容赦ください。
※店舗により取り扱いが異なる場合がございます。
※一部商品は、店舗により価格が異なる場合があります。