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伝説のビアマイスター直伝。アサヒ生ビールの美味しい飲み方とハーフ&ハーフの黄金比率

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松尾光平

松尾光平

東京・新橋の名店「BIER REISE’98」オーナー。伝説と言われた東京・日本橋のビアホール「灘コロンビア」のオーナー・新井徳司氏の唯一の弟子。1998年に閉店した灘コロンビアから1950年製の氷冷サーバーを引き継ぎ、その味を今に伝える。「35年以上にわたり、マルエフを日本で一番注いでいるはず」と自負するほど、マルエフへの愛と想いは強い。

「アサヒ生ビールをもっと楽しめる」とウワサの飲み方

売れすぎて、3日で販売が一時休止になったビールがある。

その名が「アサヒ生ビール」通称 マルエフです。

実はマルエフの誕生は1986年で、2021年に復活して発売されたもの。1993年に一般向け商品が終売となって以降は一部のお店でしか飲めない「幻のビール」だっただけに、その復活はファンを喜ばせています。

黒生とマルエフ

2022年2月には日本初の缶の黒生ビール「アサヒ生ビール黒生」も復活。2種類のビールがそろった今、ビール好きの間で注目されているのが、それぞれをグラスに注いでハーフ&ハーフで飲むスタイル。シンプルな飲み方ながら「おいしい!」と評判です。

そんなにおいしいなら早速試してみたい! でも、比率はどうしたら? 注ぐ順番はどちらが先でもいい? 混ぜ方は? 注ぎ方のポイントは? せっかくならおいしい注ぎ方、飲み方をきちんと知りたい!

そこで、日本屈指のビアマイスター・松尾光平さんに、アサヒ生ビールのハーフ&ハーフを思いっきりおいしく飲むコツを聞いてきました!

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