松屋フーズ安藤吉信

松屋フーズ安藤吉信

松屋フーズ常務取締役執行役員。98年に入社し約30年。牛丼の美味しさを追求し続ける中で、2001年よりエコ・リサイクル活動に着手。自社の食品残渣(しょくひんざんさ)を堆肥や飼料にリサイクルし、堆肥は契約農家で野菜栽培に、飼料は養豚に使用し、野菜や豚肉と資源循環できるサステナブルな企業活動に取り組み中。

牛めし→堆肥→野菜へ! 松屋×カインズ「牛めし屋さんのリサイクル堆肥」の“食の循環”を農園で見てきた

松屋の作る堆肥に、カインズが栄養分をプラスした「牛めし屋さんのリサイクル堆肥」。なぜ松屋が堆肥を作っているの? そもそも堆肥って肥料と何が違うの? そんな疑問を、松屋の堆肥作りの仕掛け人と、実際に松屋が作っている堆肥を使って野菜を育てている農家さんに聞いてきました。

Prev

  • 1
  • /

取材のご依頼や情報提供はこちらから

NEWS LETTER ニュースレター

Webライター・イラストレーター募集

広告掲載について

カインズリフォームはこちらから