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キャンプ歴46年のベテランが教える、カインズのおすすめ「お庭キャンプ」グッズ

キャンプ歴46年のベテランが教える、カインズのおすすめ「お庭キャンプ」グッズ

キャンプ歴46年にして、お庭キャンプに興ずるアウトドア・マニアの私ですが、最近はキャンプをしたいと思っていても、なかなかアウトドアに出て行けない日々が続いています。私と同様に、もんもんとしているキャンパーは多いと思います。しかし、そんなときは天気のいい日に「お庭キャンプ」を楽しんでみてはどうでしょうか? お庭でのキャンプは、キャンプの玄人にもおすすめです。また、最近のキャンプブームに乗って、これからキャンプを始めたいというビギナーにとっても、山や海へ行く前に自宅でアウトドアグッズを試しておけるので安心です。私は、カインズで扱っているアウトドアグッズが大のお気に入り。おすすめのあれこれを、ベテラン視点でご紹介しながら、お庭キャンプを実践していきます。カインズのキャンプ用品は、オシャレで使い方も簡単。価格帯もリーズナブルなのに、その性能はかなり優秀なものばかりです。

「塩」で熱中症予防! 食の専門家に聞いた“効果的な”塩のとり方

「塩」で熱中症予防! 食の専門家に聞いた“効果的な”塩のとり方

梅雨が明け、夏本番になると気を付けたいのが熱中症。人によって症状はさまざまですが、体のだるさ、吐き気、めまい、立ちくらみなどが熱中症の主な症状です。「予防には水分と塩をとるとよい」とよく聞きますが、どのようにとったらよいのでしょうか? 熱中症の基礎知識、効果的な塩のとり方、手軽にできる熱中症対策をフードコーディネーターがお伝えします。

2本のヒモを繋ぐテグス結び【紐・ロープの結び方】

2本のヒモを繋ぐテグス結び【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「テグス結び」の結び方をご紹介します。テグス結びは、2本のロープを繋ぎ合わせる結び方。ロープの端どうしを、それぞれ反対向きの「止め結び」で結び合わせたものです。シンプルな構造ですが、意外にほどけにくいのが特徴。1本の両端を結んで、輪を作ることもできます。

アウトドア初心者必見! ワンタッチタープの組み立て方を画像と動画で解説

アウトドア初心者必見! ワンタッチタープの組み立て方を画像と動画で解説

ワンタッチタープは、日除けや雨除けとして使えて、組み立ても片付けも簡単! アウトドア初心者におすすめのアイテムです。この記事では、ワンタッチタープを組み立てる手順を、画像と動画でわかりやすく解説します。

ハンモックにも使う、あやつなぎ【紐・ロープの結び方】

ハンモックにも使う、あやつなぎ【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「あやつなぎ」の結び方をご紹介します。あやつなぎは、ロープ同士を繋ぐ結び方です。結び目が非常に固く、緩みにくいのが特徴。もともとは漁師が網を作るときに使っていた結び方で、この結びを連続してハンモックなども作れます。しっかりとした強度がありながら、見た目もきれいな結び方です。

さつま編み(アイスプライス加工)【紐・ロープの結び方】

さつま編み(アイスプライス加工)【紐・ロープの結び方】

初心者でもわかりやすい【ロープの結び方】。今回のテーマは「さつま編み加工(アイスプライス/さつま結び)」です。さつま編み加工とは、ロープを一度ほどいて、輪を作ってから再びロープに編み込んでいく方法です。荷造りやアウトドアなどで使われる機会が多く、「さつま結び」や「アイスプライス」とも呼ばれ、ロープ結びの中でも屈強な結び方のひとつです。さつま編み加工の種類には、差し込みながら巻いていく「巻き差し」と、かごを編むように巻いていく「かご差し」の2種類があります。

二重8字結び【紐・ロープの結び方】

二重8字結び【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「二重8字結び」の結び方をご紹介します。二重8字(はちのじ)結びは、ほかの物体にロープをつなぐ結び方です。信頼性も高く、登山でも頻繁に利用される二重8字結び。キャンプでは、テントやタープの張り網をかける際にも大活躍してくれます。

アウトドアの基本、タープの張り方とは? 初心者でも簡単にできる手順を解説!

アウトドアの基本、タープの張り方とは? 初心者でも簡単にできる手順を解説!

キャンプやバーベキューなどで大活躍するタープ。日差しや雨を避けることができる、持っておくと便利なアウトドアグッズです。そんなタープの張り方を、アウトドア初心者でもわかりやすいように画像と動画で解説します。

よろい結び【紐・ロープの結び方】

よろい結び【紐・ロープの結び方】

初心者でもわかりやすい【ロープの結び方】。今回のテーマは「よろい結び」です。よろい結びは、ロープの途中に輪を作るための結び方。S字フックなどを使って物を提げることができるので、アウトドアでは懐中電灯などの小物をぶら下げるなどの用途があります。よろい結びは、剣道の胴を付けるときの結び方のひとつとして使われていて、鎧に関する結び方であることが名前の由来(諸説あり)。もともとは大砲を固定するのに使われていた結び方で、砲兵結びという別名もあります。

二重巻き結び【紐・ロープの結び方】

二重巻き結び【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「二重巻き結び」の結び方をご紹介します。二重巻き結びは、立ち木などのものにロープを繋ぐ結び方。「巻き結び」よりも摩擦力が大きいので、強固な結びです。また、二重以上に巻きを増やすこともでき、その場合は「多重巻き結び」と呼ばれています。箱状のものを紐で縛る際や、テントの支柱を縛るときなど、いろいろな場面で活躍する結び方です。

ねじ結び【紐・ロープの結び方】

ねじ結び【紐・ロープの結び方】

初心者にもわかりやすい「ねじ結び」の結び方をご紹介します。ねじ結びは、ロープを立ち木などのモノに繋ぐ結び方です。簡単で結びやすく、解きやすいのが特徴で、小さな船を係留するときにも使われる強度があります。キャンプでは、張り綱を立ち木に縛る時などに利用されることもあります。

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